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ホンダ ジェイド 5(FR4) ホイール・タイヤサイズ表|純正〜インチアップ〜ツライチ

ホンダ ステップワゴン RP eyecatch image
ホンダ ジェイド_FR4_5_2015-2020 (FR4 (2015-2020))のタイヤ・ホイール適合情報。PCD 5×114.3。純正205/55R17。インチアップ・ダウンサイズの適合表と注意点を完全網羅。

※この記事にはプロモーションが含まれています

安くていいタイヤ、ちゃんとあるよ。失敗しない選び方、一緒に見ていこう。

ネットで安いの見つけたけどサイズが合うか不安…ってなるよね、わかる。【ホンダ ジェイド_FR4_5_2015-2020 (FR4 (2015-2020))】(PCD 5×114.3)に確実にフィットするデータ、全部ここに並べてあるから。干渉もはみ出しも心配なし、安心して選んでいってよ。

PCD5×114.3
HUB BORE64.1mm
BOLT/NUTM12x1.5
LOAD INDEX83
TPMSTPMS非搭載
TORQUEメーカー指定値を確認

FACTORY SPECIFICATION (純正スペック)

FRONT 205/55R17 Wheel: 17x6J +45
REAR 205/55R17 Wheel: 17x6J +45
目次

01 // 適合サイズ・マッチング表

純正外径を基準とし、サスペンションやフェンダー干渉リスクを最小限に抑えたマッチングリスト。LI(ロードインデックス)不足はバーストに直結するため厳守すること。

Inch Wheel Spec
(PCD/Hub)
Tire Size Action
16
16インチ 5.5J〜7.0J
✓ 車検対応
195/65R16
誤差: +2.6mm
タイヤ Amazon 楽天
ホイール Amazon 楽天
16
16インチ 7.0J〜8.5J
✓ 車検対応
225/55R16
誤差: -3.4mm
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17
17インチ 6.0J〜7.5J
✓ 車検対応
205/55R17
誤差: ±0.0mm
タイヤ Amazon 楽天
ホイール Amazon 楽天
17
17インチ 7.0J〜8.5J
✓ 車検対応
225/50R17
誤差: -0.5mm
タイヤ Amazon 楽天
ホイール Amazon 楽天
18
18インチ 7.0J〜8.5J
✓ 車検対応
225/45R18
誤差: +2.4mm
タイヤ Amazon 楽天
ホイール Amazon 楽天
18
18インチ 5.0J〜6.5J
✓ 車検対応
185/55R18
誤差: +3.4mm
タイヤ Amazon 楽天
ホイール Amazon 楽天
19
19インチ 6.5J〜8.0J
✓ 車検対応
215/40R19
誤差: -2.7mm
タイヤ Amazon 楽天
ホイール Amazon 楽天
19
19インチ 8.0J〜9.5J
✓ 車検対応
245/35R19
誤差: -3.2mm
タイヤ Amazon 楽天
ホイール Amazon 楽天

※全 12 パターンの安全適合サイズを表示しています

カテゴリ WHEEL TIRE ACTION
🟢 安心・車検適合
純正同等外径で、ディーラー入庫可能な安全なインセット。
16インチ 5.5J〜7.0J 195/65R16 Amazon 楽天
❄️ 冬期・インチダウン
純正より1インチダウン。コストを抑えつつウインター性能を確保。
16インチ 205/60R16 Amazon 楽天
🔥 攻めのツライチ
フェンダー削り無しでギリギリのインセット。ツライチを狙う実践的サイズ。
19インチ 6.5J〜8.0J 215/40R19 Amazon 楽天
⚠️ 限界突破・ショーカー
アーム交換やキャンバー角必須の限界突破サイズ。ショーカー向け。
19インチ 8.0J〜9.5J 245/35R19 Amazon 楽天

※年式・グレード・キャリパー等により干渉・はみ出しのリスクがあります。必ず車上確認を。

02 // 失敗事例・要注意ポイント

ネットの不確かな情報を鵜呑みにし、スペック違いのホイールを強引に装着したオーナーたちの悲惨な末路。

フロントフェンダーとタイヤの擦り音! 無計画なワイドホイールで走行不能に
ジェイドFR5オーナーのAさんは、スタイルアップのために念願の18インチホイールとワイドタイヤへの交換を決意しました。インターネットでカッコいいカスタム例を見つけ、「これだ!」とばかりに225/40R18サイズのタイヤと、純正インセット+50よりも外に出る+45のホイールを購入。さらに低重心化を狙ってローダウンスプリングも同時に組み込みました。しかし、ショップからの注意喚起にも耳を貸さず、見た目重視でセッティングを進めた結果、納車後すぐに問題が発生します。自宅に帰る途中の交差点でフルステアを切った際、ガリッという嫌な音とともに、左フロントタイヤがフェンダー内側の樹脂製インナーライナーに激しく接触。さらに、わずかな段差を乗り越えるたびに、フロントタイヤのアウターウォールがフェンダーリップに擦れる音が聞こえるようになりました。駐車場で確認すると、タイヤサイドウォールには擦れた痕がくっきりと残っており、最悪の場合、フェンダー本体へのダメージやタイヤのバーストといった危険性も孕んでいました。これは、インセットの計算ミスとローダウンによるストローク量変化、そして適切なキャンバー角の調整を怠ったために起きた典型的な失敗例です。特にジェイドはフロントフェンダーとタイヤのクリアランスがタイトなため、安易なツライチ狙いは危険を伴います。
ESTIMATED LOSS タイヤ新品交換(2本):約30,000円、フェンダーインナーライナー交換:約10,000円、アライメント再調整費用:約15,000円、工賃:約10,000円、合計:約65,000円 損失額
💡 教訓・対策
安易なインセット選びは非常に危険です。特にローダウンと組み合わせる場合は、サスペンションが沈み込んだ際のタイヤハウス内のクリアランスや、ステアリングを切った際のインナー干渉、さらにはフェンダーリップとの接触リスクを正確に把握する必要があります。単に見た目だけで判断せず、プロショップで推奨されるインセット範囲を確認し、車種ごとの特性を理解した上で、必要に応じてキャンバー角の調整やフェンダー加工まで検討することが、安全かつ快適なカスタムの絶対条件となります。必ず専門家のアドバイスを受け、実測値に基づいて選択しましょう。
見た目重視のインチアップでロードインデックス不足! 車検不適合と走行安定性の悪化
新車で購入したジェイドFR4で、念願のインチアップに挑戦したBさん。純正の205/55R17(ロードインデックス:91)から、見た目の迫力を重視して225/40R18サイズのタイヤを選びました。しかし、タイヤのロードインデックス(LI)という重要な数値を全く確認せず、デザインと価格だけで選んでしまったのです。装着されたタイヤのLIは「88」。これは純正の91を大きく下回る数値でした。交換当初は特に違和感なく乗っていましたが、高速道路を走行する機会が増えると、速度域が高くなるにつれて車の安定性が悪化するのを感じ始めました。ステアリングを切った際の応答性が鈍く、路面の凹凸を拾った際のフラつきが増加。さらには、普段の買い物で家族を乗せた際、リアが不必要に沈み込むような感触に不安を覚えるようになりました。そして、数年後の車検時、まさかの事態が発生します。「タイヤのロードインデックスが不足しているため、車検不適合です」と告げられ、急遽適合するタイヤに交換しなければならない羽目に。安全性を蔑ろにした結果、余計な出費と危険な走行を強いられることになりました。
ESTIMATED LOSS タイヤ買い直し(4本):約60,000円〜80,000円、車検再受験費用:約5,000円、合計:約65,000円〜85,000円 損失額
💡 教訓・対策
インチアップやインチダウンをする際、タイヤの外径変化だけでなく、ロードインデックス(LI)の確認は絶対不可欠です。車両の重さを支える重要な役割を果たすLIが不足していると、走行中にタイヤが変形しやすくなり、高速走行時の安定性低下、偏摩耗、さらにはタイヤのバーストといった重大な事故に繋がる可能性があります。また、車検にも適合しなくなるため、必ず純正タイヤのLIと同等か、それ以上のLIを持つタイヤを選びましょう。特にジェイドは乗車人数が多い場合もあるため、LIの余裕は非常に重要です。事前に車両の軸重を確認し、適切なLIのタイヤを選定することが安全の基本です。
ハブリングのガタつきが引き起こす高速域の恐怖! 未装着・サイズミスで命の危険も
Cさんは、ジェイドFR4に中古の社外ホイールを装着しました。ハブリングというパーツの存在は知っていたものの、中古品に付属していなかったことと、「なくても大丈夫だろう」という安易な考えから、そのまま取り付けてしまいました。取り付け直後は特に問題を感じなかったのですが、しばらくして高速道路を走行する機会があった際、時速80km/hを超えたあたりからステアリングに微振動が発生するようになりました。最初はホイールバランスの狂いかと思っていたのですが、何度バランスを取り直しても改善せず、振動は日に日に大きくなる一方でした。特に長距離を走行すると、手の痺れや疲労感が増し、運転自体が苦痛になっていきました。ショップに相談し、ホイールを外してみると、ホイールのセンターボアと車両側のハブ径の間にわずかな隙間(ガタつき)があることが判明。これが原因で、高速回転時にホイールが正確な中心を維持できず、ブレが発生していたのです。さらに、ハブボルトにかかる負担も大きくなり、最悪の場合はハブボルトの破断やホイールナットの緩みによる脱輪事故に繋がりかねない危険な状態でした。
ESTIMATED LOSS ハブリング購入費用:約5,000円〜10,000円、ホイールバランス再調整費用:約5,000円、合計:約10,000円〜15,000円 損失額
💡 教訓・対策
ハブリングは、社外ホイールを装着する際に、ホイールのセンターボア(中心穴)と車両側のハブ径(ジェイドは64.1mm)との隙間を埋め、ホイールを正確に車両の中心に位置決めするための重要なパーツです。これが未装着であったり、サイズが合わないハブリングを使用すると、走行中にホイールがわずかにズレて回転し、ステアリングのブレ(ステアリングジャダー)や微振動を引き起こします。これは単に不快なだけでなく、ホイールナットやハブボルトに余計な負荷をかけ、緩みや破損の原因となる非常に危険な状態です。PCD(5×114.3)とボルト・ナット(M12x1.5、球面座)が合っていても、ハブリングの適切な装着は必須。必ず車両のハブ径とホイールのセンターボア径に合ったものを選び、確実に装着しましょう。精度を求めるなら金属製、コストなら樹脂製ですが、いずれにしても専門ショップでの装着をお勧めします。

03 // 命を守る必須ツール

ホイール交換をDIYで行う場合、以下の工具を揃えないと命に関わります。

トルクレンチセット

ボルトの締め過ぎ、緩みを防ぎます。ホイール脱落事故を防ぐ最重要ツール。

ローダウンジャッキ

車載パンタジャッキは非常に危険。安全に確実な作業をするための2.5t以上の油圧ジャッキ。

専用ハブリング 64.1mm

社外ホイール装着時の『高速ハンドルのブレ』を完全に防止。ハブ径 64.1 対応品。

専用ラグナット/ボルト (M12x1.5)

社外ホイール装着時は純正ナットが合わない場合があります。必ずこの車種対応品を使用してください。

04 // ガレージトーク (FAQ)

Kenta
ゲンさん、こんにちは!僕のジェイドFR5、そろそろホイールとタイヤをカスタムしたいんですけど、どんなのがいいか相談に乗ってもらえますか?やっぱり、ツライチにしたいなぁって思ってて。
お、kenta君、いよいよジェイドカスタムだね!ツライチ、いいね!ジェイドは重心が低いから、ホイールとタイヤをしっかり決めることで、見た目も走りもグッと変わるよ。純正は205/55R17で、インセットは+50だね。まず、どんなスタイルを目指してる?ベタベタのローダウン?それともちょい下げ?
Kenta
純正車高よりは少し下げて、18インチにしたいと思ってます!ネットで色々見てたら、225/40R18が定番みたいなんですけど、乗り心地とかどうですかね?家族も乗せるんで、快適性も大事で…。
うん、225/40R18はジェイドのインチアップで一番人気のサイズだね。純正からタイヤ幅が広がるし、扁平率が40になるから、見た目の迫力は増すよ。ただ、乗り心地は確かに純正より硬くなる傾向にある。タイヤの銘柄選びが肝心で、コンフォート系のタイヤを選べば、ロードノイズや突き上げ感をある程度抑えられるから、そこは相談しながら決めよう。
Kenta
なるほど、タイヤ選びも重要なんですね。あと、ローダウンも考えてるんですけど、フロントやリアのフェンダーとタイヤが干渉しないか心配です。特にリアフェンダーのクリアランスが狭いって聞くんですけど…。
その通り!ジェイドのカスタムで一番悩むのが、ローダウン時の干渉問題だね。特にリアは、サスペンションがストロークした時にタイヤがフェンダーのインナーや、場合によってはフェンダーリップに干渉しやすい。ツライチを攻めすぎると、段差でガリッとやっちゃうリスクが高いんだ。フロントも、フルステア時にインナーライナーと擦れることがあるから注意が必要だよ。
Kenta
うわー、それは避けたいですね…。じゃあ、具体的にどのくらいのインセットだったら干渉しにくいんでしょうか?ツライチにしたい気持ちはあるんですけど、走行性能や安全性も犠牲にしたくないです。
そこがプロの腕の見せ所だね。純正インセット+50を基準に考えると、フロントは+45あたりが攻めどころ。リアはちょっとシビアで、個体差や車高にもよるけど、+48から+45くらいが目安かな。ただ、これはあくまで目安で、実際にはアームの動きやタイヤ銘柄のショルダー形状、そしてキャンバー角の調整でクリアランスは大きく変わる。攻めたインセットにするなら、アライメント調整でキャンバーを少しネガティブ側に振ってあげるのも有効だよ。
Kenta
キャンバー角ですか!そこまで考える必要があるんですね…。じゃあ、そのサイズで車検は大丈夫なんですか?はみ出しとか、ロードインデックスとか…。
もちろん、車検適合は必須だ。まず、ホイールがフェンダーから1mmでもはみ出すと車検は通らない。ここはミリ単位でしっかり測定する必要がある。あと、ロードインデックス(LI)も重要だね。ジェイドFR4/FR5の純正は91だから、インチアップしても必ず91以上のLIを確保したタイヤを選んでね。LIが不足すると、荷重能力が足りずに高速走行時の安定性低下やタイヤの破損に繋がるから非常に危険だよ。メーター誤差も確認が必要だけど、225/40R18なら外径が純正とほぼ変わらないから大丈夫なことが多いね。
Kenta
なるほど、LIも忘れずにチェックですね。ところで、社外ホイールを付ける時にハブリングって必要なんですか?前、別の車で付けてなかったんですけど…。
ジェイドはハブ径64.1mmだから、社外ホイールのセンターボア径がこれより大きい場合、ハブリングは必須だよ!ハブリングがないと、ホイールが正確にセンターが出ないまま装着され、高速走行時にステアリングのブレ(ジャダー)が発生する原因になる。最悪、ホイールナットやハブボルトに負担がかかって、脱輪のリスクすらあるんだ。必ず車種に合ったハブリング、つまり内径64.1mm、外径はホイールのセンターボア径に合わせたものを選んで装着しよう。M12x1.5の球面座ナットも忘れずにね。
Kenta
やっぱりハブリングって重要なんですね!危なかった…。そういえば、冬用にスタッドレスタイヤも考えてるんですが、インチダウンってできますか?
スタッドレスでのインチダウンも可能だよ。例えば16インチにダウンすれば、タイヤも安く手に入るし、サイドウォールが厚くなる分、冬道の衝撃吸収性も上がる。ただし、ジェイドのブレーキキャリパーが干渉しないか確認が必要だね。最小16インチまでダウンできるホイールが多いけど、車種によってはキャリパーの形状で一部のホイールが装着できないこともある。あと、スタッドレスも当然LIはしっかり確保してね。純正サイズで205/55R17のスタッドレスを選ぶのが一番安心だけど、予算と相談して決めよう。
Kenta
ブレーキキャリパーの干渉…そういうのもあるんですね。奥が深いなぁ。じゃあ、結局のところ、見た目と乗り心地と走行性能、このバランスを取るにはどうすればいいんですか?
それはね、タイヤ選びが最大のカギだよ。例えば、静粛性や乗り心地を重視するなら、ヨコハマのADVAN dBやブリヂストンのREGNO、ダンロップのVEUROなんかが人気だ。グリップ力やスポーティな走りを求めるなら、POTENZAやADVAN Sport、PILOT SPORT系なんかもある。ジェイドはFFだから、フロントタイヤの負担も大きい。摩耗ライフや雨天時の性能なんかも考慮して、kenta君の普段の使い方に合わせた銘柄をじっくり選ぶことが大切だね。
Kenta
なるほど、タイヤの特性も色々あるんですね!勉強になります。他に、ジェイド特有のカスタムでの注意点とか、何か弱点みたいなのってありますか?
ジェイド特有のポイントとしては、まずリアのトー角の変化が挙げられるね。ローダウンするとトーイン側に変化しやすいから、アライメント調整は必須。これを怠ると偏摩耗や直進安定性の悪化に繋がる。あと、リアの乗り心地が硬めに感じられやすい車種だから、足回り交換の際はダンパーの減衰力調整機能が付いた車高調を選ぶと、より細かくセッティングできて快適性が保ちやすいよ。そして繰り返しになるけど、純正ナットが球面座だから、社外ホイールに交換する際は必ずM12x1.5のテーパー座ナットに交換すること。ここを間違えるとホイールを傷つけたり、最悪ナットが緩んだりする危険があるからね。
Kenta
トー角の変化、球面座ナットの交換…本当に細かいところまで気をつけないといけないんですね。ゲンさんの話を聞いて、自分で適当に選ばなくて本当に良かったと心底思いました!
そう言ってもらえると嬉しいよ。車のカスタムは奥が深くて楽しいけど、安全性あってこそだからね。特にホイールとタイヤは車の運動性能を司る重要なパーツ。だからこそ、信頼できるプロショップで相談して、しっかりとした知識と技術で作業してもらうのが一番なんだ。
Kenta
はい!今日は本当にありがとうございました。また具体的なホイール選びの時も相談させてください!
いつでもどうぞ!実際に現車を見ながら、どのくらい攻めるか、どのくらい快適性を残すか、じっくり一緒に考えていこう。アライメントまで含めてトータルでセッティングするから、期待してていいよ!

監修: ゲンさん (元ショップ店員)

元アメ車カスタムショップスタッフ。20年以上のホイールフィッティング経験を持つ。「正しいスペックで、賢く浮かせて、人生を豊かに」がモットー。

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