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三菱 デリカミニ 38A(B37A) ホイール・タイヤサイズ表|純正〜インチアップ〜ツライチ

三菱 デリカミニ_B37A_38A_2023- (B37A (2023-))のタイヤ・ホイール適合情報。PCD 4×100。純正165/60R15。インチアップ・ダウンサイズの適合表と注意点を完全網羅。

※この記事にはプロモーションが含まれています

安くていいタイヤ、ちゃんとあるよ。失敗しない選び方、一緒に見ていこう。

ネットで安いの見つけたけどサイズが合うか不安…ってなるよね、わかる。【三菱 デリカミニ_B37A_38A_2023- (B37A (2023-))】(PCD 4×100)に確実にフィットするデータ、全部ここに並べてあるから。干渉もはみ出しも心配なし、安心して選んでいってよ。

PCD4×100
HUB BORE56.1mm
BOLT/NUTM12x1.5
LOAD INDEX70
TPMS一部グレード間接式TPMS装備
TORQUEメーカー指定値を確認

FACTORY SPECIFICATION (純正スペック)

FRONT 165/60R15 Wheel: 15x5J +45
REAR 165/60R15 Wheel: 15x5J +45
目次

01 // 適合サイズ・マッチング表

純正外径を基準とし、サスペンションやフェンダー干渉リスクを最小限に抑えたマッチングリスト。LI(ロードインデックス)不足はバーストに直結するため厳守すること。

Inch Wheel Spec
(PCD/Hub)
Tire Size Action
14
14インチ 5.0J〜6.0J
✓ 車検対応
185/60R14
誤差: -1.4mm
タイヤ Amazon 楽天
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14
14インチ 6.0J
✓ 車検対応
205/55R14
誤差: +2.1mm
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15
15インチ 4.5J〜5.5J
✓ 車検対応
165/60R15
誤差: ±0.0mm
タイヤ Amazon 楽天
ホイール Amazon 楽天
15
15インチ 5.5J〜6.0J
✓ 車検対応
195/50R15
誤差: -3.0mm
タイヤ Amazon 楽天
ホイール Amazon 楽天
16
16インチ 4.5J
✓ 車検対応
145/60R16
誤差: +1.4mm
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16
16インチ 4.5J〜5.0J
✓ 車検対応
155/55R16
誤差: -2.1mm
タイヤ Amazon 楽天
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17
17インチ 5.0J〜6.0J
✓ 車検対応
185/40R17
誤差: +0.8mm
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ホイール Amazon 楽天
17
17インチ 4.5J〜5.5J
✓ 車検対応
165/45R17
誤差: +1.3mm
タイヤ Amazon 楽天
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※全 12 パターンの安全適合サイズを表示しています

カテゴリ WHEEL TIRE ACTION
🟢 安心・車検適合
純正同等外径で、ディーラー入庫可能な安全なインセット。
14インチ 5.0J〜6.0J 185/60R14 Amazon 楽天
❄️ 冬期・インチダウン
純正より1インチダウン。コストを抑えつつウインター性能を確保。
14インチ 165/65R14 Amazon 楽天
🔥 攻めのツライチ
フェンダー削り無しでギリギリのインセット。ツライチを狙う実践的サイズ。
17インチ 5.0J〜6.0J 185/40R17 Amazon 楽天
⚠️ 限界突破・ショーカー
アーム交換やキャンバー角必須の限界突破サイズ。ショーカー向け。
17インチ 4.5J〜5.5J 165/45R17 Amazon 楽天

※年式・グレード・キャリパー等により干渉・はみ出しのリスクがあります。必ず車上確認を。

02 // 失敗事例・要注意ポイント

ネットの不確かな情報を鵜呑みにし、スペック違いのホイールを強引に装着したオーナーたちの悲惨な末路。

オフロード系ホイールの落とし穴!インセット不足でフェンダー干渉と走行不能の危機
デリカミニのタフなイメージを強調したくて、流行りのオフロードテイストのホイールを選んだんです。具体的には、純正の15インチから16インチにインチアップし、リム幅も5.5Jとややワイドに。見た目を重視し、ツライチに近いオフセットを狙って、インセット+35mmのホイールを選んでしまいました。タイヤは175/60R16と、純正よりも一回り外径の大きいサイズ。装着当初は『いい感じにハミタイ気味でカッコいい!』と満足していたのですが、いざ走り出してみると、段差を乗り越えるたびに『ガリッ、ガリッ』という嫌な音が…。特に交差点での右左折時やUターンでのフルステア時には、タイヤのショルダー部分がフェンダーライナーの奥深く、さらにはフェンダーリップの内側にまで擦れてしまう状態でした。路面のうねりや段差でサスペンションが大きくストロークすると、タイヤがフェンダーアーチに食い込むような感覚で、いつかフェンダーが破壊されるのではないかとヒヤヒヤしながらの運転に。さらに、ショップでのアライメント調整時に、タイヤ外径の増大により、わずかながらトー角やキャンバー角が変化していると指摘され、その影響もあって干渉が頻繁に発生。結局、このホイールとタイヤの組み合わせでは日常使いが困難と判断し、泣く泣く交換することに…。
ESTIMATED LOSS 要確認 ホイール・タイヤ一式約12万円の買い直し、フェンダーライナーとフェンダーリップの軽微な損傷修理費約2万円、アライメント調整費用1.5万円。合計約15.5万円の損失。
💡 教訓・対策
流行や見た目だけで安易にホイールとタイヤのサイズを選ぶのは非常に危険だと痛感しました。特に軽自動車はフェンダークリアランスが限られているため、インセットやリム幅、そして何よりタイヤの外径計算は慎重に行うべきです。ツライチを攻める場合でも、サスペンションのストロークを考慮した実測が不可欠。安易なサイズ選択は、走行性能の低下だけでなく、車体へのダメージや修理費用の発生、さらには事故につながる可能性もあることを学びました。専門店のプロのアドバイスを無視せず、購入前に必ず何度も確認すべきです。
見た目重視で危険走行?ロードインデックス軽視によるタイヤバーストの恐怖
純正の165/60R15から、見た目をスッキリさせたくて16インチのスポーティな薄型タイヤ、具体的には175/50R16というサイズを選びました。このサイズは純正外径に近く、見た目も好みだったのですが、いかんせんスポーティタイヤはサイドウォールが薄く、デリカミニのような車両重量(980kg、4WD)のある車種には向かない場合があることを知らなかったんです。特に高速道路での長距離移動中、しばらく走っていると、どうも車全体がフワフワするような、接地感が薄い感覚に見舞われました。サービスエリアでタイヤをチェックすると、サイドウォールが心なしか膨らんでいるように見え、触ってみると異常なほど発熱していることに気づき、慌てて空気圧を確認。すると、適正空気圧に調整してあったはずなのに、タイヤの変形具合から、タイヤのロードインデックス(LI)がデリカミニの車両総重量に対して不足している可能性が浮上しました。純正タイヤのLIが77(耐荷重412kg)であるのに対し、選んだタイヤはLIが75(耐荷重387kg)。たった2ポイントの差でしたが、これは耐荷重が約25kg×4輪=100kgも少ない計算になります。この状態での高速走行は、タイヤのたわみによる発熱でバーストのリスクが非常に高く、非常に危険な状態だったと後から知らされ、ゾッとしました。
ESTIMATED LOSS 要確認 新品タイヤ4本交換費用約8万円。命の危険に代えられない教訓。
💡 教訓・対策
ドレスアップ目的でのタイヤ交換は、見た目だけでなく安全性能、特に『ロードインデックス』が非常に重要であることを痛感しました。軽自動車であっても、積載量や乗車人数を考慮した車両総重量に見合った耐荷重性能を持つタイヤを選ぶことが絶対条件です。LIの数字が純正タイヤを下回るタイヤを選ぶのは言語道断。たかが数ポイントの差が、高速走行時のタイヤの異常発熱やバーストに直結し、重大な事故を引き起こす可能性を秘めていることを肝に銘じました。安さだけでタイヤを選ばず、スペックをしっかり確認するべきです。
謎のステアリングブレとホイール脱着の苦労!ハブリングのガタつきが引き起こす振動と危険
憧れの社外アルミホイールを手に入れた私は、喜び勇んで自分で取り付けを行いました。PCDもハブ径も純正に合うサイズを選んだつもりでしたが、ショップに相談しなかったため、ハブ径が純正の56.1mmに対して、ホイール側は汎用サイズの73mmと大きく開いていることに気づきませんでした。ショップではなく、ネットで安価な樹脂製ハブリングを購入して装着したのですが、これが後に大きなトラブルの元に。取り付けた当初は問題なく、快調に走っていたのですが、しばらくして高速道路を走ると、80km/hを超えたあたりからステアリングに微振動が伝わってくるようになりました。最初はホイールバランスの狂いかと思い、再調整してもらいましたが、症状は改善せず。さらに悪いことに、ホイールを脱着する際、ハブリングがハブに固着してしまい、なかなか外れない。無理にこじると、樹脂製のハブリングが破損してしまう始末です。最終的にプロのショップに持ち込んだところ、『ハブリングがハブの中心にぴったりはまっておらず、わずかなガタつきがあるため、走行中にホイールのセンターが出ていない状態になっています。これでは、どんなにホイールバランスを取っても振動は消えません。最悪の場合、ホイールナットだけで固定されていることで、ナットへの負担も大きく、緩みの原因にもなりかねませんよ』と指摘され、愕然としました。
ESTIMATED LOSS 要確認 ホイールバランス調整費用2回分約1万円、樹脂製ハブリング破損による買い直し費用2千円、改めて金属製ハブリング購入費用5千円。合計約1.7万円。
💡 教訓・対策
ホイール交換時には、PCDだけでなく『ハブ径』の適合が非常に重要であることを痛感しました。社外ホイールのハブ径が純正よりも大きい場合は、必ず専用設計の『ハブリング』を装着し、ホイールを車両のハブにセンターフィットさせる必要があります。このガタつきが、高速走行時のステアリングブレや、ホイールナットの緩み、最悪の場合はホイールの脱落といった重大な事故につながる可能性を秘めていることを学びました。安価な汎用品ではなく、信頼できるメーカーの精密なハブリングを選び、適切に装着することの重要性を痛いほど知りました。

03 // 命を守る必須ツール

ホイール交換をDIYで行う場合、以下の工具を揃えないと命に関わります。

トルクレンチセット

ボルトの締め過ぎ、緩みを防ぎます。ホイール脱落事故を防ぐ最重要ツール。

ローダウンジャッキ

車載パンタジャッキは非常に危険。安全に確実な作業をするための2.5t以上の油圧ジャッキ。

専用ハブリング 56.1mm

社外ホイール装着時の『高速ハンドルのブレ』を完全に防止。ハブ径 56.1 対応品。

専用ラグナット/ボルト (M12x1.5)

社外ホイール装着時は純正ナットが合わない場合があります。必ずこの車種対応品を使用してください。

04 // ガレージトーク (FAQ)

Kenta
ゲンさん、こんにちは!最近デリカミニに乗り換えたんですが、もっと自分らしい一台にしたくて。特に足元をカッコよくしたいんですけど、正直どこから手をつけていいか分からなくて…相談に乗ってもらえますか?
おお、kenta君!デリカミニ、いい車選んだね!軽とは思えない存在感があるよな。もちろんだ。デリカミニはカスタムベースとしても非常に面白い一台だから、一緒にベストなプランを考えよう。どんなイメージにしたいんだい?オフロード系か、それとも街乗りでキリッと見せたいのか?
Kenta
そうなんです!見た目はゴツくて可愛くて最高です!イメージとしては、オフロードっぽい雰囲気を残しつつ、街乗りでも映えるような、ちょっと攻めた感じにしたいですね。漠然としてるんですけど、『ツライチ』ってやつに憧れてて…。純正の165/60R15だと、ちょっと引っ込んで見えるのが気になってるんです。
ツライチか、いい攻め方だね!デリカミニのPCDは4×100、ハブ径は56.1mm、ボルトはM12x1.5、シートはテーパー60°という基本スペックだ。純正ホイールのインセットが+45mm前後だとすると、ツライチを狙うならだいたい+35mmから+38mmあたりが攻めどころになる。例えば、16インチの5.5Jホイールに、タイヤは175/60R16を組み合わせると、フェンダーからの突出具合がかなり理想に近づくだろう。ただし、このサイズだと純正より外径が約39mmも大きくなるから、ステアリングを切った時や段差でのサスストローク時にフェンダーライナーやフェンダーリップへの干渉リスクがかなり高まる。そこはミリ単位の調整が必要になってくるぞ。
Kenta
なるほど、+35mmから+38mmが目安なんですね!16インチの175/60R16ですか…。タイヤ外径が大きくなると、そんなに干渉する可能性が出てくるんですね。ノーマル車高でも厳しいですか?ローダウンは考えてないんですけど。
ノーマル車高でも、タイヤ外径を大きくしすぎると干渉のリスクはある。特にデリカミニは軽自動車とはいえ、オフロード走行も視野に入れた足回りだから、サスペンションのストローク量が意外と大きい。フルバンプやフルステア時には想像以上にタイヤハウスの懐が狭くなることがあるんだ。万が一、大きく干渉するとタイヤのサイドウォールに傷が入ったり、フェンダーライナーが削れたりする。見た目だけでなく、走行安全性に関わるから、タイヤ外径は純正プラス20mm以内が安心だな。その点、175/55R16あたりなら外径も純正に近くて、干渉リスクも抑えつつインチアップを楽しめる。
Kenta
純正プラス20mm以内…!そうすると、175/55R16とかが現実的な選択肢になるんですね。あと、インチアップすると乗り心地が悪くなるって聞いたんですが、デリカミニだとどうなんでしょう?4WDなので、その辺のバランスも気になります。
確かに、インチアップして扁平率が下がると、タイヤのエアボリュームが減る分、乗り心地は硬くなる傾向にある。特にデリカミニは、重心が高めで、元々ふわっとした乗り味だから、インチアップで硬くなりすぎると、かえって軽快感を損なうこともある。4WDの駆動系への負担も考慮すると、極端なサイズアップは避けたいところだ。タイヤのロードインデックス(LI)も重要だよ。純正の165/60R15はLIが77だが、インチアップで薄いタイヤにする際、このLIを下回ると、タイヤの耐荷重不足で危険な状態になる可能性がある。必ず純正同等以上のLIのタイヤを選ぶこと。
Kenta
ロードインデックスもなんですね、勉強になります。ところで、冬になったらスタッドレスタイヤに履き替えることになると思うんですけど、その時も同じホイールでいいんですか?サイズとかってありますか?
スタッドレスも非常に重要なポイントだね。基本的にはインチダウンして、ある程度の厚みのあるタイヤを履くのがセオリーだ。デリカミニなら、純正サイズの165/60R15をそのままスタッドレスで使うか、14インチにインチダウンして165/65R14あたりがおすすめだね。扁平率が上がることで路面からの衝撃吸収性が増し、雪道での乗り心地や安定性が向上する。ただし、14インチにするとブレーキキャリパーとのクリアランスがタイトになる場合もあるから、ホイールの形状によっては干渉しないか注意が必要だ。
Kenta
なるほど、冬はインチダウンも選択肢なんですね。そういえば、社外ホイールを付ける時に『ハブリング』って必要なんですか?ネットで調べたら出てきたんですけど、よくわからなくて。
いい質問だ、kenta君!ハブリングは、社外ホイールを取り付ける上で非常に重要なパーツだ。デリカミニのハブ径は56.1mmだけど、多くの社外ホイールのハブ径は汎用性を持たせるために73mmや67mmなど、純正より大きく作られていることが多い。この隙間を埋めて、ホイールを車両のハブの中心にピッタリと固定するのがハブリングの役割だ。ハブリングがないと、ホイールが正確にセンターに装着されず、走行中に微妙なガタつきが生じて高速走行時にステアリングにブレが発生したり、最悪はホイールナットへの負担が増えて緩みの原因になったりする。必ず車種専用のサイズで、できれば強度のあるアルミ製のものを選ぶべきだ。
Kenta
そんなに重要だったんですね!まさかホイールの真ん中の穴がそんなに関係してくるなんて…。じゃあ、取り付けも専門店にお願いした方が安心ですね。自分でやろうと思ってたんですけど、甘く見ちゃいけないってことか。
その通りだ。ホイールの取り付けは、見た目だけでなく安全に直結する。特に締め付けトルクも重要で、デリカミニの純正ボルトはM12x1.5、規定トルクは一般的に100〜120N・mだ。トルクレンチを使って規定値でしっかり締め付けること。緩みも締めすぎもトラブルの原因になる。取り付け後は必ず100km程度走行した後に増し締めも行うべきだね。
Kenta
増し締めまで!奥が深い…。なんだか、ただカッコいいホイールを履けばいいって話じゃないんだって実感してきました。デリカミニ特有の注意点とか、他には何かありますか?
デリカミニは4WDモデルが多いから、足回りの変更で操縦性に変化が出やすい傾向がある。特にタイヤ外径を大きくすると、メーター誤差はもちろん、加速性能や燃費にも影響が出る。また、極端なローダウンやリフトアップは、アライメントが大きく狂う原因になるから、ホイール交換と合わせてアライメント調整も必須と考えておくべきだ。トー角やキャンバー角が適正値でないと、偏摩耗の原因になるだけでなく、直進安定性やコーナリング性能にも悪影響が出る。
Kenta
アライメントもですか…!タイヤ外径変更でメーター誤差や燃費まで…。本当に総合的に考えないといけないんですね。ゲンさんの話を聞いて、めちゃくちゃ勉強になりました。
嬉しいよ、kenta君。カスタムは自己満足の世界でもあるが、安全は絶対譲れない。デリカミニは本当にカスタムが楽しい車だからこそ、正しい知識を持って、安全に、そしてカッコよく仕上げてほしい。うちの店なら、デリカミニのデータも豊富だから、安心して相談してくれ。ホイールとタイヤのサイズ選びから、アライメント調整まで、トータルでサポートするよ。
Kenta
ありがとうございます、ゲンさん!これで安心してカスタムの計画が立てられます!まずはゲンさんのおすすめも踏まえて、もう一度候補を絞り込んでから改めて相談に来ます!
いつでも歓迎だ!デリカミニの素晴らしいポテンシャルを最大限に引き出すカスタムを一緒に実現しよう!焦らずじっくり選ぶのが、失敗しないコツだからな!
Kenta
はい!よろしくお願いします!

監修: ゲンさん (元ショップ店員)

元アメ車カスタムショップスタッフ。20年以上のホイールフィッティング経験を持つ。「正しいスペックで、賢く浮かせて、人生を豊かに」がモットー。

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