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トヨタ RAV4(5代目/XA50) ホイール・タイヤサイズ表|純正〜インチアップ〜ツライチ

トヨタ RAV4_5代目_XA50_2019- (5代目/XA50 (2019-))のタイヤ・ホイール適合情報。PCD 5×114.3。純正225/60R18。インチアップ・ダウンサイズの適合表と注意点を完全網羅。

※この記事にはプロモーションが含まれています

安くていいタイヤ、ちゃんとあるよ。失敗しない選び方、一緒に見ていこう。

ネットで安いの見つけたけどサイズが合うか不安…ってなるよね、わかる。【トヨタ RAV4_5代目_XA50_2019- (5代目/XA50 (2019-))】(PCD 5×114.3)に確実にフィットするデータ、全部ここに並べてあるから。干渉もはみ出しも心配なし、安心して選んでいってよ。

PCD5×114.3
HUB BORE60.1mm
BOLT/NUTM12x1.5
LOAD INDEX87
TPMS一部グレード間接式TPMS装備
TORQUEメーカー指定値を確認

FACTORY SPECIFICATION (純正スペック)

FRONT 225/60R18 Wheel: 18×7.0J +35
REAR 225/60R18 Wheel: 18×7.0J +35
目次

01 // 適合サイズ・マッチング表

純正外径を基準とし、サスペンションやフェンダー干渉リスクを最小限に抑えたマッチングリスト。LI(ロードインデックス)不足はバーストに直結するため厳守すること。

Inch Wheel Spec
(PCD/Hub)
Tire Size Action
17
17インチ 8.0J〜9.5J
✓ 車検対応
245/60R17
誤差: -1.4mm
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17
17インチ 7.0J〜8.5J
✓ 車検対応
225/65R17
誤差: -2.9mm
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18
18インチ 7.0J〜8.5J
✓ 車検対応
225/60R18
誤差: ±0.0mm
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18
18インチ 8.0J〜9.5J
✓ 車検対応
245/55R18
誤差: -0.5mm
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19
19インチ 8.0J〜9.5J
✓ 車検対応
245/50R19
誤差: +0.4mm
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20
20インチ 8.0J〜9.5J
✓ 車検対応
245/45R20
誤差: +1.3mm
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※全 12 パターンの安全適合サイズを表示しています

カテゴリ WHEEL TIRE ACTION
🟢 安心・車検適合
純正同等外径で、ディーラー入庫可能な安全なインセット。
17インチ 8.0J〜9.5J 245/60R17 Amazon 楽天
❄️ 冬期・インチダウン
純正より1インチダウン。コストを抑えつつウインター性能を確保。
17インチ 225/65R17 Amazon 楽天
🔥 攻めのツライチ
フェンダー削り無しでギリギリのインセット。ツライチを狙う実践的サイズ。
20インチ 9.5J 275/40R20 Amazon 楽天
⚠️ 限界突破・ショーカー
アーム交換やキャンバー角必須の限界突破サイズ。ショーカー向け。
20インチ 8.0J〜9.5J 245/45R20 Amazon 楽天

※年式・グレード・キャリパー等により干渉・はみ出しのリスクがあります。必ず車上確認を。

02 // 失敗事例・要注意ポイント

ネットの不確かな情報を鵜呑みにし、スペック違いのホイールを強引に装着したオーナーたちの悲惨な末路。

攻めすぎたインセットが招いた、走行中のまさかの干渉音!
RAV4 XA50オーナーのAさんは、スタイルアップとツライチへの強い憧れから、ノーマル車高のままフロントに9.0J、リアに9.5Jという攻めた幅広ホイールを選び、フロントのインセットを+35mm、リアを+30mmに設定した社外アルミホイールを装着しました。推奨サイズとされていた245/45R20のタイヤを組み合わせ、見た目はまさに理想のツライチ。しかし、取り付け直後の試運転で、段差を乗り越えたり、駐車場でハンドルを大きく切った際に「ゴリゴリ」という嫌な音がフロントタイヤハウスの奥から聞こえ始めました。さらに高速走行中にフルバンプに近い状態になった際、リアのタイヤサイドウォールがフェンダーの爪に接触し、タイヤがわずかに削れているのを発見。特に、ステアリングをフルロック近くまで切った状態では、フロントのインナーフェンダーや、場合によってはサスペンションの一部にもタイヤが干渉していることが判明しました。これは、RAV4のストローク量を考慮せず、インセットの計算を誤ったことによる典型的な失敗事例です。ツライチを目指すあまり、クリアランスの確保が不十分でした。アライメント調整でキャンバー角をわずかに寝かせることで対応しようとしましたが、トー角への影響も大きく、根本的な解決には至りませんでした。
ESTIMATED LOSS 要確認 タイヤ2本交換費用:約80,000円、インナーフェンダー補修・加工費用:約30,000円、アライメント再調整費用:約20,000円。合計約130,000円。
💡 教訓・対策
RAV4はSUVであり、走行中のサスペンションストローク量が大きいため、安易なインセットの攻めすぎは干渉リスクを飛躍的に高めます。特にワイドなホイールを選ぶ場合は、タイヤの外径変化だけでなく、ホイールリムの位置がどこまで外側に出るかをミリ単位で計算し、ステアリングの全可動範囲、そしてフルバンプ時までシミュレーションすることが重要です。車種ごとの特性を理解せず、見た目だけでインセットを選ぶと、走行性能や安全性に悪影響を及ぼすだけでなく、高額な修理費用が発生する可能性も。専門ショップで入念なクリアランスチェックを行うか、実績のあるセットアップを参考にすることが賢明です。
扁平タイヤに喜んだのも束の間、高速走行で冷や汗と違和感
RAV4 XA50オーナーのBさんは、純正の225/60R18(ロードインデックス100H)から、スタイリッシュな見た目を重視して245/45R20(ロードインデックス99V)のタイヤ・ホイールセットに交換しました。装着当初は、扁平化されたタイヤと大径ホイールの組み合わせに大変満足していました。しかし、いざ高速道路を走行すると、法定速度内で走っていても、路面のギャップや横風に対して車体が妙にフワフワと落ち着かず、ステアリングの応答性も鈍く感じられました。さらに、段差を乗り越えるたびに突き上げ感が酷く、乗り心地が著しく悪化していることに気づきました。調べてみると、新しいタイヤのロードインデックス(LI)が99(許容荷重775kg)であり、純正の100(800kg)よりも低いことが判明。RAV4の車両重量(1620kg〜)と、乗車定員や積載物を考慮すると、このLI不足は走行安定性を損なう重大な要因でした。また、扁平率が60から45へと大幅に低下したことで、タイヤサイドウォールの柔軟性が失われ、路面からの衝撃吸収性が著しく低下したことも、乗り心地の悪化に拍車をかけていました。空気圧を調整しても根本的な改善は見られず、安全面への不安から再度のタイヤ交換を余儀なくされました。
ESTIMATED LOSS 要確認 タイヤ・ホイールセット買い替え費用:約250,000円、最初のセットアップ時の工賃:約15,000円、アライメント調整費用:約20,000円。合計約285,000円。
💡 教訓・対策
SUVであるRAV4のタイヤを選ぶ際には、見た目だけでなく「ロードインデックス(LI)」を最優先で確認する必要があります。車両総重量を支えるタイヤの能力は、安全な走行に直結します。特にインチアップや扁平化を進める場合、LIが純正値を下回らないよう細心の注意を払うべきです。LI不足は、タイヤのたわみや発熱、空気圧管理の難しさ、そして高速走行時の不安定さや最悪の場合のタイヤ損傷リスクに繋がります。また、扁平率の低下は乗り心地の悪化だけでなく、路面からの衝撃がダイレクトに伝わるため、サスペンションやボディへの負担も増加します。見た目と性能、そして安全性のバランスを考慮したタイヤ選びが何よりも重要です。
社外ホイール装着後の謎の振動と異音、原因はハブリングのガタ!
RAV4 XA50オーナーのCさんは、純正ホイールからのイメージチェンジを図るため、信頼できるPCD 5×114.3の社外アルミホイールを購入しました。RAV4のハブ径が60.1mmであるのに対し、購入したホイールのハブ径は73mmと大きかったため、センターを合わせるために樹脂製のハブリングも同時に装着しました。しかし、取り付け作業時にハブリングとホイールの間にわずかな遊び(ガタつき)があることに気づきながらも、「ナットで締め付ければ大丈夫だろう」と安易に考えてそのまま装着。しばらくすると、特定の速度域(特に60km/hから80km/hの間)でステアリングに微振動が発生し、まるでホイールバランスが狂ったかのような症状が出始めました。さらに、低速での発進時やブレーキ時に「コトコト」「ガタガタ」といった不快な異音がホイール周りから聞こえるように。不安に感じたCさんが専門ショップで点検してもらったところ、ハブリングの僅かなガタつきが原因で、ホイールのセンターが正確に出ていないことが判明しました。このセンターずれにより、走行中にホイールが微妙に振動し、ハブボルトやホイールナットに不均等なストレスがかかっていたのです。これが振動や異音の根本原因であり、最悪の場合、ホイールナットの緩みやハブボルトの折損に繋がりかねない危険な状態でした。
ESTIMATED LOSS ハブリング買い直し費用 高精度アルミ製:約10,000円、ディーラーでの点検・診断費用:約15,000円、ホイールバランス再調整費用:約5,000円、アライメント調整費用:約20,000円。合計約50,000円。
💡 教訓・対策
ハブリングは、ホイールをハブの中心に正確に固定するための非常に重要なパーツです。RAV4のハブ径60.1mmに合う高精度なハブリングを必ず使用し、ホイール側のハブ径との隙間が一切ないことを確認してください。特に、熱による変形や耐久性を考慮すると、樹脂製よりもアルミ製などの金属製ハブリングを強く推奨します。ハブリングが適正に機能しないと、高速走行時のステアリングの振動(シミー現象)や、ホイールナットの緩み、ハブボルトへの過剰な負担、最悪の場合はホイールの脱落といった重大な事故に繋がりかねません。ホイール交換の際は、PCDやインセットだけでなく、ハブ径とハブリングの選定にも細心の注意を払いましょう。

03 // 命を守る必須ツール

ホイール交換をDIYで行う場合、以下の工具を揃えないと命に関わります。

トルクレンチセット

ボルトの締め過ぎ、緩みを防ぎます。ホイール脱落事故を防ぐ最重要ツール。

ローダウンジャッキ

車載パンタジャッキは非常に危険。安全に確実な作業をするための2.5t以上の油圧ジャッキ。

専用ハブリング 60.1mm

社外ホイール装着時の『高速ハンドルのブレ』を完全に防止。ハブ径 60.1 対応品。

専用ラグナット/ボルト (M12x1.5)

社外ホイール装着時は純正ナットが合わない場合があります。必ずこの車種対応品を使用してください。

04 // ガレージトーク (FAQ)

Kenta
ゲンさん、こんにちは!実は最近RAV4(XA50系)に乗り換えたんです。純正ホイールも悪くないんですが、やっぱりカスタムしたい気持ちが抑えきれなくて。どんなホイールが似合うか、具体的なサイズ感とかアドバイスを頂きたくて来ました!
おお、kenta君!RAV4、良い車選んだね!流行りのSUVでカスタムのしがいがある。RAV4の5代目、XA50系だね。PCDは5×114.3、ハブ径は60.1mm、ボルトはM12x1.5、座面はテーパー60°だ。基本スペックはしっかり押さえとこう。で、どんなイメージでカスタムしたいんだい?
Kenta
はい!やっぱりカッコよくしたいので、できれば20インチくらいにインチアップしたいなと。あと、ツライチに近づけたいんです!ネットの知恵袋とか見てると「20インチは履ける」って書いてあったので、いけるかなって。
なるほど、20インチとツライチね。RAV4はボディサイズも大きいから20インチは確かに映える。ただ、「履ける」と「問題なく安全に履ける」は全然違うからそこが肝心だ。ノーマル車高で20インチを履くなら、ホイール幅は8.5Jが一般的かな。インセットは+35mmから+40mmあたりで攻めるのが、ツライチに近く、かつフェンダーやサスペンションへの干渉リスクを最小限に抑えるギリギリのラインだね。これより外に出すと、フルバンプやステアリングを大きく切った時にインナーフェンダーやフェンダーの爪に干渉する可能性がグッと上がる。
Kenta
8.5Jでインセット+35mmあたりですか…!ミリ単位の話になってくるんですね。じゃあ、20インチで見た目もゴツゴツした、例えばオールテレーンタイヤとかって履けますか?オフロード感も出したいなと。
うん、ATタイヤも選択肢には入るけど、注意が必要だ。RAV4の純正タイヤは225/60R18で、外径は約727mm。これを20インチ化してATタイヤにするなら、例えば245/50R20あたりが外径753mmでかなり大きくなる。この外径アップはスピードメーターの誤差にも影響するし、何よりフェンダーとのクリアランスが厳しくなるから、干渉のリスクが跳ね上がる。それに、ロードインデックス(LI)も要確認だ。純正はLI100だから、新しいタイヤも最低でもLI100、できればそれ以上を確保したい。LIが低いと、車両重量にタイヤの許容荷重が追い付かず、走行安定性や安全性が損なわれる危険があるからね。
Kenta
ロードインデックス、重要なんですね…。じゃあ、もしリフトアップしたら、もっと大きなタイヤや攻めたインセットもいけるんですか?
もちろん、リフトアップすれば選択肢は広がる。RAV4で定番の1インチ〜2インチアップキットなんかを入れると、例えば17インチにインチダウンして、245/65R17とか255/65R17の本格的なATタイヤやMTタイヤも視野に入ってくるね。外径は750mm〜770mmくらいになるから、見た目の迫力は段違いだ。ホイールは8.0Jのインセット+20mm〜+25mmあたりまで攻められるようになる。ただ、それでも干渉リスクはゼロじゃない。特に大きくステアした時や、オフロード走行で足が伸び縮みする時には、フェンダーライナーやボディマウント、泥除けなどに接触する可能性が出てくる。必要なら、インナー加工や、場合によってはオーバーフェンダー装着も検討することになるね。
Kenta
うわー、奥が深い。冬に向けてスタッドレスタイヤも考えなきゃいけないんですが、スタッドレスも20インチで揃えた方がいいんでしょうか?
いや、スタッドレスは基本的にインチダウンを推奨するよ。RAV4なら、純正の18インチから17インチへインチダウンが定番だね。例えば225/65R17あたりにすれば、タイヤ自体も安価になるし、扁平率が上がることで冬道の段差での衝撃吸収性も増して乗り心地も良くなる。さらに、タイヤ幅を少し細くすることで、雪道での路面への接地圧が増し、より優れたグリップ力を発揮するメリットもあるんだ。無理に20インチのスタッドレスを履くメリットは少ないね。
Kenta
なるほど!インチダウンにそんなメリットがあるとは。勉強になります。あと、社外ホイールってハブリングって必要なんですか?結構サイズが合わないものも多いと聞くんですけど。
それは絶対必要だ!RAV4のハブ径は60.1mm。社外ホイールのほとんどは汎用性を高めるためにハブ径が73mmや67mmなど大きめに作られてる。この隙間を埋めてホイールのセンターを正確に出すのがハブリングの役割だ。ハブリングがないと、ホイールがハブボルトだけで支えられ、正確なセンターが出ないために高速走行でのステアリングのブレや、最悪の場合はホイールナットの緩みやハブボルトの折損に繋がることもある。樹脂製もあるけど、熱で変形するリスクを考えると、ここは精度の高いアルミ製を強く推奨するよ。ガタつきなくピタッとハマるものを選ぼう。
Kenta
樹脂製は危険なんですね…危なかった。乗り心地も気になってるんですが、インチアップしたり、ゴツゴツしたタイヤにすると、やっぱり悪くなるんでしょうか?
それは避けられない部分だね。扁平率が下がれば下がるほど、タイヤのサイドウォールが薄くなるから、路面からの衝撃吸収性が失われ、乗り心地は硬くなる傾向にある。特にRAV4のようなSUVは純正で厚めのタイヤを履いているから、その差は顕著に感じるだろうね。もし乗り心地を重視するなら、あまり極端な扁平タイヤは避けて、せめて45扁平くらいまでで抑えるとか。あるいは、車高調などでサスペンション自体を交換して、減衰力を調整できるようにするのも一つの手だ。その際も、ローダウンしたら必ずアライメント調整でトー角やキャンバー角を適正値に合わせる必要があるからね。
Kenta
アライメント調整も必須なんですね。ホイールとタイヤを変えるだけでこんなに考えることがあるとは…。
そうなんだ。ホイールとタイヤは車の運動性能や安全性に直結する重要なパーツだからね。適正なアライメントは、タイヤの偏摩耗を防ぎ、直進安定性やハンドリングを最適な状態に保つために不可欠だ。特に車高を変えたり、サスペンションブッシュの交換なんかをした場合は、必ず計測・調整しないと、せっかくのカスタムが台無しになるどころか、危険に繋がることもあるんだ。
Kenta
なるほど…。予算も限られているので、まずは純正車高で、できるだけ干渉せず、かっこいい20インチホイールと、ちょっと攻めたインセットの組み合わせから始めたいんですが、やっぱり信頼できるお店で相談するのが一番ですね。
それが一番だね。まずは希望のスタイル、ご予算、そして普段の使い方(街乗りメインか、オフロードも行くかなど)を教えてくれれば、うちでRAV4のカスタム実績に基づいた最適な組み合わせを提案できるよ。中古パーツも選択肢には入るけど、傷や歪み、劣化具合のチェックはプロに任せるのが安心だ。安物買いの銭失いにならないようにね。
Kenta
本当にありがとうございます、ゲンさん!これで安心してカスタムに進めそうです。具体的なホイールのブランドとか、タイヤの種類も相談に乗ってください!
任せておけ!RAV4はカスタムの幅が広いから、きっとkenta君の理想の一台に仕上げられるさ。例えば、ノーマル車高で20インチ、オフロードテイストならDELTA FORCE OVALなんかも人気だし、スタイリッシュならVERTEC ONE VULTUREあたりもいい。タイヤはトーヨータイヤのオープンカントリーRTやATⅢなんかが定番だけど、あくまで一例だ。実際に車両を見ながら、ベストな選択肢を一緒に見つけていこう!
Kenta
はい、よろしくお願いします!具体的なイメージが湧いてきました!

監修: ゲンさん (元ショップ店員)

元アメ車カスタムショップスタッフ。20年以上のホイールフィッティング経験を持つ。「正しいスペックで、賢く浮かせて、人生を豊かに」がモットー。

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