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マツダ CX-5 KF(2代目) ホイール・タイヤサイズ表|純正〜インチアップ〜ツライチ

マツダ CX-5_2代目_KF_2017- (2代目 (2017-))のタイヤ・ホイール適合情報。PCD 5×114.3。純正225/55R19。インチアップ・ダウンサイズの適合表と注意点を完全網羅。

※この記事にはプロモーションが含まれています

安くていいタイヤ、ちゃんとあるよ。失敗しない選び方、一緒に見ていこう。

ネットで安いの見つけたけどサイズが合うか不安…ってなるよね、わかる。【マツダ CX-5_2代目_KF_2017- (2代目 (2017-))】(PCD 5×114.3)に確実にフィットするデータ、全部ここに並べてあるから。干渉もはみ出しも心配なし、安心して選んでいってよ。

PCD5×114.3
HUB BORE67.1mm
BOLT/NUTM12x1.5
LOAD INDEX85
TPMSTPMS非搭載
TORQUEメーカー指定値を確認

FACTORY SPECIFICATION (純正スペック)

FRONT 225/55R19 Wheel: 19x7J +45
REAR 225/55R19 Wheel: 19x7J +45
目次

01 // 適合サイズ・マッチング表

純正外径を基準とし、サスペンションやフェンダー干渉リスクを最小限に抑えたマッチングリスト。LI(ロードインデックス)不足はバーストに直結するため厳守すること。

Inch Wheel Spec
(PCD/Hub)
Tire Size Action
18
18インチ 7.0J〜8.5J
✓ 車検対応
225/60R18
誤差: -2.9mm
タイヤ Amazon 楽天
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19
19インチ 7.0J〜8.5J
✓ 車検対応
225/55R19
誤差: ±0.0mm
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20
20インチ 8.0J〜9.5J
✓ 車検対応
245/45R20
誤差: -1.6mm
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21
21インチ 8.0J〜9.5J
✓ 車検対応
245/40R21
誤差: -0.7mm
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21
21インチ 6.5J〜8.0J
✓ 車検対応
215/45R21
誤差: -3.2mm
タイヤ Amazon 楽天
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※全 12 パターンの安全適合サイズを表示しています

カテゴリ WHEEL TIRE ACTION
🟢 安心・車検適合
純正同等外径で、ディーラー入庫可能な安全なインセット。
18インチ 9.5J 275/50R18 Amazon 楽天
❄️ 冬期・インチダウン
純正より1インチダウン。コストを抑えつつウインター性能を確保。
18インチ 225/60R18 Amazon 楽天
🔥 攻めのツライチ
フェンダー削り無しでギリギリのインセット。ツライチを狙う実践的サイズ。
21インチ 8.0J〜9.5J 245/40R21 Amazon 楽天
⚠️ 限界突破・ショーカー
アーム交換やキャンバー角必須の限界突破サイズ。ショーカー向け。
21インチ 6.5J〜8.0J 215/45R21 Amazon 楽天

※年式・グレード・キャリパー等により干渉・はみ出しのリスクがあります。必ず車上確認を。

02 // 失敗事例・要注意ポイント

ネットの不確かな情報を鵜呑みにし、スペック違いのホイールを強引に装着したオーナーたちの悲惨な末路。

攻めすぎインセットでフェンダー内側とサスにW干渉!車検NG&タイヤ破損の憂き目に…
念願のCX-5 KF型をスタイリッシュに仕上げたくて、ツライチを狙ったカスタムに着手しました。ネットで情報収集し、純正19インチから20インチへインチアップ。ホイールはデザイン重視で、純正インセット+45から大幅にオフセットさせたインセット+30の幅広ホイールを選定。ショップでの取り付け直後は「完璧なツライチ!」と舞い上がっていました。しかし、数日後、自宅付近の少し大きめの段差を乗り越えた瞬間、リアから「ガツン!」という嫌な音。確認すると、リアタイヤのサイドウォールに擦れた痕があり、フェンダー内側の樹脂ライナーが削れているではありませんか。さらに、フロント側もステアリングをフルロックまで切ると、「ゴリゴリ…」とインナーライナーだけでなく、サスペンションアームにも干渉していることが判明。高速道路でのレーンチェンジでも、微小なフェンダーの接触感があり、走行安定性にも不安を覚える事態に。専門ショップに相談したところ、この状態では車検通過は不可能であり、トー角やキャンバー角を調整しても解決できないレベルのインセット過多だと指摘されました。結果、走行中にタイヤを損傷するリスクも高まり、泣く泣くホイールを再選定することに…。
ESTIMATED LOSS 被害額:約35万円 ホイール再購入費用20万円、タイヤ交換費用(2本)8万円、取り付け工賃・アライメント調整費用7万円
💡 教訓・対策
教訓の長文:CX-5 KF型は、リアフェンダーのクリアランスが比較的タイトで、特にリアバンパーとの境目付近の樹脂製インナーライナーへの干渉リスクが高い車種です。また、フロントもステアリングを全切りした際にインナーライナーだけでなく、サスペンションアームへの干渉も考慮する必要があります。カタログ上のインセット数値だけで判断せず、必ず実車でのクリアランス測定を行うか、専門知識のあるショップに相談することが不可欠です。インセットはミリ単位でのシビアな選定が求められ、特にローダウンを伴う場合は、ストローク時のキャンバー角の変化も考慮に入れるべきでしょう。安易なインセット攻めは、見た目を損なうだけでなく、走行性能や安全性、さらには車検適合性にも影響を及ぼし、結果的に高額な出費につながることを肝に銘じてください。最終的にはアライメント調整でトー角やキャンバー角を最適化する前提でホイールを選ぶことが、失敗しないカスタムの鉄則です。
インチダウンでロードインデックス不足!車検不適合と走行安定性の著しい悪化
スタッドレスタイヤの準備で、純正19インチ(225/55R19)のホイールを流用するのは費用がかかるため、思い切って17インチへインチダウンを計画しました。ネット通販で格安のホイール・タイヤセットを見つけ、純正タイヤ外径に近いサイズということで、215/60R17のスタッドレスタイヤを選びました。届いた商品を早速自分で装着し、最初は特に問題なく走行できていると感じていました。しかし、ある日ディーラーに点検に出した際、「お客様、このスタッドレスタイヤは車検に通りませんし、非常に危険です」と指摘を受けました。CX-5 KF型の車重は1530kg(グレードによる)であり、純正225/55R19 100Vのロードインデックス(LI)は100(最大荷重800kg/本)です。このLIを下回るタイヤは車検NGになるだけでなく、最悪の場合タイヤがバーストする危険性があると聞かされ、青ざめました。私が選んだ215/60R17のスタッドレスタイヤのLIは96(最大荷重710kg/本)で、明らかに不足していました。高速道路でのフラつきや、カーブでの妙なヨレ感は、実はこのロードインデックス不足が原因だったと知り、肝を冷やしました。命を預けるタイヤの選定がいかに重要かを痛感しました。
ESTIMATED LOSS 被害額:約12万円 不適合スタッドレスタイヤ・ホイールセット購入費用8万円、適合タイヤ再購入費用4万円
💡 教訓・対策
教訓の長文:タイヤ選びにおいて、外径や幅だけでなく、「ロードインデックス(LI)」の確認は非常に重要です。CX-5 KF型のようなSUVは車重があるため、特にインチダウンを行う際にはLIが不足しがちです。純正タイヤのLIを必ず確認し、それと同等か、それ以上のLIを持つタイヤを選ぶのが鉄則。LI不足は車検不適合となるだけでなく、タイヤの過度のたわみや発熱、最悪の場合バーストなど、走行安定性や安全性に直結する重大なリスクをはらんでいます。特にスタッドレスタイヤは、低温時のゴム特性や空気圧管理も重要になるため、さらに注意が必要です。激安品に飛びつく前に、まずは車両スペックとタイヤのロードインデックス基準をしっかりと確認し、不安な場合は専門家のアドバイスを仰ぐようにしましょう。適正な空気圧管理もLI不足を補うものではないため、根本的な問題解決にはなりません。
ハブリングのガタつきで高速走行時にステアリングが小刻みに振動!
社外ホイールに交換後、しばらくは快適に走行していましたが、高速道路での走行中、ある速度域(約80km/hから100km/h)に達すると、ステアリングが小刻みに振動する現象に悩まされるようになりました。最初はホイールバランスが悪いのかと思い、ショップで何度もバランス調整を行いましたが、改善の兆しは見えません。路面の状態によって症状が出たり出なかったりするため、原因の特定も困難でした。最終的に、別のカスタムショップに相談したところ、原因はハブリングのガタつきであると判明しました。CX-5 KF型のハブ径は67.1mmですが、私が購入した社外ホイールのハブ径は73.1mmと大きく、その差を埋めるために汎用のプラスチック製ハブリングを使用していたのです。このハブリングが少しだけ寸法が合っていなかったか、あるいは経年劣化で変形・ガタつきが生じていたため、ホイールが完全に車両のハブにセンターフィットせず、僅かな偏心が生じていたとのこと。この微細な偏心が、高速回転するホイールに遠心力として作用し、ステアリングの振動という形で現れていたのです。ハブリングを精度が高いアルミ製のものに交換し、さらに取り付け時にホイールのセンター出しを徹底した結果、見事に振動は解消されました。無駄な時間とお金を費やしてしまい、最初から専門店に相談すべきだったと反省しきりです。
ESTIMATED LOSS 被害額:約5万円 ホイールバランス再調整費用3回分1.5万円、ハブリング交換費用0.5万円、別ショップでの診断・再調整費用3万円
💡 教訓・対策
教訓の長文:社外ホイールを装着する際、車両のハブ径(CX-5 KF型は67.1mm)とホイールのセンターボア径に差がある場合は、必ず「ハブリング」を使用しましょう。ハブリングは、ホイールを車両ハブに正確にセンターフィットさせ、ハブボルトにかかる負担を軽減し、タイヤ・ホイールの回転バランスを保つ上で極めて重要なパーツです。安価なプラスチック製ハブリングは、熱による変形や劣化でガタつきが生じやすく、特に車重の重いSUVではトラブルの原因になりやすい傾向があります。高品質なアルミ製ハブリングの選定と、取り付け時の「センターフィット」を意識した確実な装着が不可欠です。取り付けの際は、一度全てのナットを軽く締めてから、車体を接地させずにホイールを回し、センターが出ているかを確認しながら対角線上に規定トルクで締め付けるといったプロの技が必要になります。この一手間を惜しむと、高速走行時のステアリング振動だけでなく、最悪の場合、ハブボルトの破断やホイール脱落といった重大な事故につながる可能性すらあります。妥協せず、専門店のプロの技術に任せるのが賢明です。

03 // 命を守る必須ツール

ホイール交換をDIYで行う場合、以下の工具を揃えないと命に関わります。

トルクレンチセット

ボルトの締め過ぎ、緩みを防ぎます。ホイール脱落事故を防ぐ最重要ツール。

ローダウンジャッキ

車載パンタジャッキは非常に危険。安全に確実な作業をするための2.5t以上の油圧ジャッキ。

専用ハブリング 67.1mm

社外ホイール装着時の『高速ハンドルのブレ』を完全に防止。ハブ径 67.1 対応品。

専用ラグナット/ボルト (M12x1.5)

社外ホイール装着時は純正ナットが合わない場合があります。必ずこの車種対応品を使用してください。

04 // ガレージトーク (FAQ)

Kenta
ゲンさん、こんにちは!CX-5に乗ってるkentaです。そろそろ足回りをカスタムしたいと思って、相談に来ました!今の純正19インチも悪くないんですが、もっとスタイリッシュに、いわゆるツライチにしたいんです。どこまで攻められますかね?
kenta君、いらっしゃい!CX-5のKF型、良い車だよね。ツライチはカスタムの醍醐味だから、とことん相談に乗るよ。CX-5 KF型は、純正が225/55R19で、ホイールのインセットはだいたい+45から+50mmが多いね。まず、kenta君はインチアップも視野に入れてる?それとも19インチのままでツライチを狙いたい?
Kenta
うーん、せっかくなら20インチか21インチにインチアップしたいですね!それでツライチが理想です。ネットで色々見てると、「インセット+35がいける」とか「いや、+40が限界」とか情報がバラバラで…。実際のところ、どのくらいのインセットまでいけるんですか?
なるほど、20インチ以上でツライチを目指すなら、さらにクリアランスはシビアになるね。CX-5 KF型のツライチは、あくまで目安だけど、フロントでインセット+38mm、リアで+35mmあたりが攻めどころと言われることが多い。ただ、これは車の個体差や、取り付けたタイヤの銘柄、偏平率、アライメントの状況で大きく変わるんだ。特に、純正からインセットを10mm以上減らす(数字を小さくする)と、かなり外側に出る計算になるから、注意が必要だよ。
Kenta
そんなに攻めると、よく聞く『フェンダー擦る』とか『干渉する』ってやつになりませんか?高速で段差に乗ったり、カーブでロールした時に不安になるのは避けたいんですが…
まさにそこがCX-5の難しいところなんだ。特にリアフェンダーのクリアランスは、他のSUVと比べてもタイトな傾向がある。フルバンプ時や、荷物を満載した状態でリアシートに人が乗ると、簡単にリアタイヤのアウトサイドウォールがフェンダー内側の樹脂ライナー、特にバンパーとの境目に干渉することが多々あるんだ。フロントも、ステアリングをフルロックまで切ると、インナーライナーや、最悪の場合サスペンションアームに接触することもある。だから、計算上の数値だけで決めるのは本当に危険なんだよ。
Kenta
なるほど…怖いですね。じゃあ、もしローダウンも考えたら、さらに干渉リスクは高まるってことですか?ローダウンもちょっと気になってるんですが、純正のしなやかな乗り心地は気に入ってるので、悪くなるのは嫌だなと…
その通り、ローダウンするとサスペンションのストローク量が減るから、さらに干渉リスクは高まる。乗り心地に関しては、選ぶパーツ次第だね。ただ、CX-5の純正サスはもともとしなやかで、快適性を重視したセッティングだから、ローダウンコイルや安価な車高調を入れると、突き上げ感が出たり、しなやかさが失われてしまうことが多い。もしローダウンするなら、減衰力調整機能が付いた上質な車高調を選んで、路面に合わせてセッティングを煮詰めるのがおすすめだ。そして、ローダウン後は必ずアライメント調整を行うこと。特にトー角が大きく狂うからね。
Kenta
アライメント調整…やっぱり重要なんですね。あと、冬に向けてスタッドレスタイヤも考えてるんですが、今の純正ホイールは夏タイヤ用にして、スタッドレスは別のホイールにしたいんです。純正サイズじゃないとダメですか?例えば、インチダウンとか…
いい質問だね。スタッドレスはインチダウンが費用面でもメリットが大きい場合が多いよ。純正225/55R19 100Vの外径は約730mm。これを基準にすると、例えば17インチへインチダウンするなら、225/65R17(外径約724mm)や225/60R17(外径約702mm)あたりが候補になる。225/65R17のLIは102R(875kg)で、純正の100V(800kg)をクリアできるから安心だ。ただし、注意点はロードインデックス(LI)だね。CX-5の車重を支えるには、純正LIを下回るタイヤを選ぶと車検に通らないし、走行中のタイヤの負担も大きくなって危険だよ。必ず純正と同等かそれ以上のLIを選ぶこと。
Kenta
ロードインデックスですね!ネットでよく質問を見かけますが、そういうことだったんですね。勉強になります。そういえば、社外ホイールってハブリングって付けた方がいいんでしょうか?純正ホイールにはついてないですよね?
ハブリングは絶対に付けた方がいい!CX-5の純正ハブ径は67.1mm。社外ホイールのセンターボア径は、汎用性を高めるために73.1mmやそれ以上のサイズが多いんだ。この隙間を埋めるのがハブリング。これがないと、ホイールがハブに正確にセンターフィットせず、ハブボルトだけでホイールの荷重を支えることになり、高速走行時のステアリング振動や、最悪ハブボルトの破断につながるリスクがある。プラスチック製よりは、精度が高く熱変形しにくいアルミ製をおすすめするよ。
Kenta
なるほど、振動対策だけでなく安全性にも関わるんですね!そこまで考えると、やっぱり素人判断は怖いなぁ…。ゲンさんに相談して本当によかったです。ちなみに、ツライチって車検は大丈夫なんですか?
車検に関しては、タイヤのはみ出しは絶対にNG。フェンダーからはみ出してはいけないという明確な基準があるからね。CX-5のフェンダーデザインは独特で、タイヤのショルダー部だけでなく、トレッド面全体がフェンダー内に収まっている必要がある。ギリギリのツライチを狙うなら、目視だけでなく、専用の計測器を使って厳密に確認しないと危険だよ。車検対応かどうかの最終判断は、やはり現車を見てプロが判断するのが一番確実だ。
Kenta
はみ出しはNG…ですね。ミリ単位の世界なんですね。では、CX-5でインチアップ・ツライチを目指すなら、ゲンさんから見て一番失敗しないためのポイントって何でしょう?
失敗しないための最大のポイントは、まず『目的を明確にする』ことだね。見た目重視か、走りも重視か。そこから、無理のない範囲で最適なサイズとインセットを選ぶこと。そして、必ず『実車で計測・確認』すること。計算上の数値だけでなく、実際のクリアランスは、個体差やアライメント、タイヤの銘柄によっても変わるからね。経験豊富なプロショップでのフィッティングが何よりも重要だよ。そして、ホイール交換後は必ずアライメント調整を実施して、車両本来の性能を最大限に引き出すこと。特にCX-5はFFベースのSUVだから、フロントとリアのバランスも重要だ。
Kenta
目的の明確化、実車での計測・確認、アライメント調整…ありがとうございます!それと、CX-5って純正タイヤのロードインデックスは100Vですよね。これ、どのくらいの重さに対応してるんですか?
いい質問だね。ロードインデックス100Vの『100』は、一本あたり800kgの最大負荷能力を示すんだ。CX-5の車重が約1530kgだから、4本で3200kgまで支えられる計算になる。純正は余裕を持たせた設計になっているんだ。もしインチダウンで17インチにするなら、例えば225/65R17でロードインデックス102Rを選ぶと、一本あたり875kgまで対応できるから、さらに安心感が増すね。この数値はタイヤ選びの非常に重要な要素だから、絶対に軽視しないでほしい。
Kenta
800kg/本ですか!すごく参考になります!まさに知恵袋でよく見る質問が全部解決できました。もう不安なくカスタムに踏み出せそうです!
その意気だ!激安タイヤ.bizでは、CX-5に最適なホイールやタイヤを豊富に揃えているし、僕らがしっかりサポートするから安心してカスタムを楽しんでほしい。どんな些細な疑問でも、いつでもまた相談に来てくれよ!

監修: ゲンさん (元ショップ店員)

元アメ車カスタムショップスタッフ。20年以上のホイールフィッティング経験を持つ。「正しいスペックで、賢く浮かせて、人生を豊かに」がモットー。

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