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アウディ RS6 (C8/20-) タイヤ・ホイールサイズ一覧|PCD 5×112|純正〜インチアップ

※この記事にはプロモーションが含まれています

ゲンさん

ディーラーに全部お任せ、っていうのもアリだけどさ。ちょっとだけ聞いてってよ。

【アウディ RS6 (C8 (2020-))】のタイヤとホイール、実はディーラー以外にもちゃんとした選択肢があるんだよね。PCD 5×112、ハブ径 66.5mm、インセットまで全部まとめてあるから、サクッと見てみて。浮いたお金で美味いもんでも食べに行こうよ。

アウディ RS6 カスタムスタイル
PCD5×112
HUB BORE66.5mm
BOLT/NUTM14x1.5
LOAD INDEX95
TPMS直接式TPMS標準装備
TORQUEメーカー指定値を確認

FACTORY SPECIFICATION (純正スペック)

FRONT 275/35R21 Wheel: 21×8.5J +40
REAR 275/35R21 Wheel: 21×8.5J +40
目次

01 // 適合サイズ・マッチング表

純正外径を基準とし、サスペンションやフェンダー干渉リスクを最小限に抑えたマッチングリスト。LI(ロードインデックス)不足はバーストに直結するため厳守すること。

20
INCH
275/40R20  20インチ 9.5J〜11.0J
✓ 車検対応 誤差:+2.1mm
タイヤ
ホイール
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20
INCH
245/45R20  20インチ 8.0J〜9.5J
✓ 車検対応 誤差:+2.6mm
タイヤ
ホイール
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21
INCH
275/35R21  21インチ 9.5J〜11.0J
✓ 車検対応 誤差:±0.0mm
タイヤ
ホイール
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21
INCH
215/45R21  21インチ 6.5J〜8.0J
✓ 車検対応 誤差:+1.0mm
タイヤ
ホイール
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22
INCH
275/30R22  22インチ 9.5J〜11.0J
✓ 車検対応 誤差:-2.1mm
タイヤ
ホイール
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22
INCH
235/35R22  22インチ 7.5J〜9.0J
✓ 車検対応 誤差:-2.6mm
タイヤ
ホイール
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23
INCH
235/30R23  23インチ 7.5J〜9.0J
✓ 車検対応 誤差:-0.7mm
タイヤ
ホイール
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23
INCH
285/25R23  23インチ 10.0J〜11.0J
✓ 車検対応 誤差:+0.8mm
タイヤ
ホイール
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※純正サイズでもスタッドレスタイヤは装着可能です。インチダウンはタイヤ購入費用を抑えたい場合の推奨です。

※全 12 パターンの安全適合サイズを表示しています

カテゴリ WHEEL TIRE ACTION
🔥 攻めのツライチ
フェンダー削り無しでギリギリのインセット。ツライチを狙う実践的サイズ。
22インチ (ツライチセッティング) 295/30R22 Amazon 楽天
🟢 安心・車検適合
純正同等外径で、ディーラー入庫可能な安全なインセット。
21インチ (純正サイズ準拠) 275/35R21 Amazon 楽天
⚠️ 限界突破・ショーカー
アーム交換やキャンバー角必須の限界突破サイズ。ショーカー向け。
23インチ (アグレッシブインセット) 315/25R23 (引っ張り) Amazon 楽天
❄️ 冬期・インチダウン
純正より1インチダウン。コストを抑えつつウインター性能を確保。
20インチ 275/35R20 Amazon 楽天

※年式・グレード・キャリパー等により干渉・はみ出しのリスクがあります。必ず車上確認を。

アウディ RS6 おすすめパーツ

02 // 失敗事例・要注意ポイント

ネットの不確かな情報を鵜呑みにし、スペック違いのホイールを強引に装着したオーナーたちの悲惨な末路。

攻めすぎインセットでフェンダーとインナーをガリガリ!
RS6 C8のオーナーであるA様は、海外のカスタムフォーラムで目にした「完璧なツライチ」という言葉に強く惹かれ、推奨されているホイールインセットの許容範囲を大きく超え、純正から約15mmも外側に出るようなオフセットの22インチホイール(例:10.5J +18)と、それに合わせた幅広タイヤ(295/30R22)をチョイスしました。車高調で程よくローダウンも施していたため、当初は駐車場での試運転で問題ないと判断。しかし、いざ幹線道路や高速道路での走行に繰り出すと、路面の段差を乗り越えた際のバンプ時や、高速コーナリングでサスペンションが大きくストロークするたびに、タイヤがリアフェンダーのツメ部分に激しく接触し、さらにフロントではステアリングを切った際にインナーライナーとタイヤサイドウォールが擦れる音が聞こえるようになりました。数日後にはタイヤサイドウォールには無数の擦り傷が入り、リアフェンダーの塗装は剥がれて金属部分が露出し、薄くへこみまで発生。フロントのインナーライナーは原型を留めないほど破損していました。見た目を追求した結果、走行性能は悪化し、アライメントも狂い、高速安定性も著しく損なわれるという、まさに本末転倒な状況に陥ってしまったのです。
ESTIMATED LOSS ホイール修理 ホイール修理(または買い替え)、タイヤ2本交換、リアフェンダー板金塗装、フロントインナーライナー交換、アライメント再調整で合計120万円以上
💡 教訓・対策
RS6 C8はワイドフェンダーを持つため、アグレッシブなインセットを許容するように見えますが、その高性能ゆえにサスペンションストロークも大きく、安易なツライチ狙いは深刻な干渉リスクを伴います。特に22インチへのインチアップとローダウンの組み合わせでは、タイヤハウス内のクリアランスが極限まで減少するため、ミリ単位でのインセット選定が必須です。フェンダー干渉は塗装剥がれや板金修理、タイヤ損傷に繋がり、フロントのインナー干渉はステアリング時の異音やライナー破損だけでなく、最悪の場合タイヤがロックする危険性すらあります。また、過度なインセット変更はキャンバー角やトー角といったアライメント値にも影響を与え、走行安定性やタイヤの偏摩耗を引き起こすため、専門家による実車での計測と適切なアライメント調整が不可欠です。見た目だけでなく、安全と性能を両立させるために、信頼できるショップでの相談を強く推奨します。
ロードインデックス軽視で危険なタイヤバースト寸前!
D様はRS6 C8のホイールを22インチにインチアップする際、デザインを優先し、やや廉価な海外製スポーツタイヤ(例:295/30R22)を選びました。OEMタイヤの275/35R21はロードインデックス(LI)値103Yが標準ですが、D様が選んだタイヤのLI値は99Yと、アウディRS6の2トンを超える車重に対して明らかに不足していました。当初は街乗り中心だったため、特に問題を感じませんでしたが、週末のロングドライブで高速道路を連続走行したり、ワインディングロードでRS6のパフォーマンスを存分に引き出そうとした際に異変が生じました。タイヤのサイドウォールが異常にたわんでいるように見え、特に後輪タイヤには微細なひび割れと、部分的にゴムが盛り上がるバルジング現象が発生していました。これはタイヤが許容荷重を超えて酷使されているサインであり、指定空気圧を適正に保っていても、タイヤ自体の強度不足で危険な状態に陥っていたのです。高速走行中にバーストでもしたら…と考えるとゾッとする状況で、ハンドリングも曖昧になり、ブレーキング時の安定性も低下していることに気づきました。安全性を軽視したことが、命にかかわる重大なリスクを生み出していたのです。
ESTIMATED LOSS 安全確保のため、急遽高性能かつ適正LI値のタイヤ4本を再購入・交換、取り付け工賃、廃タイヤ処理費用、アライメント調整で合計60万円以上 安全確保のため、急遽高性能かつ適正LI値のタイヤ4本を再購入・交換、取り付け工賃、廃タイヤ処理費用、アライメント調整で合計60万円以上
💡 教訓・対策
アウディRS6 C8は車重が2075kgと重く、さらに強大なトルクと4WDシステムによってタイヤに掛かる負荷は想像以上に大きいものです。タイヤを選ぶ際には、デザインや価格だけでなく、ロードインデックス(LI)値が最も重要な選択基準の一つとなります。OEMタイヤと同等か、それ以上のLI値を持つタイヤを選ぶことが、安全な走行を維持するための絶対条件です。LI値が不足していると、たとえ指定空気圧を充填していてもタイヤが過度にたわみ、発熱、構造破壊を引き起こし、最終的には高速走行中のバーストという最悪の事態に繋がりかねません。また、走行安定性の低下や偏摩耗の原因にもなります。RS6のパフォーマンスを安全に楽しむためには、必ず適正なLI値を持つタイヤを選びましょう。タイヤ交換の際は、必ず専門家と相談し、車両重量や走行特性に合ったタイヤを選定することが肝要です。
ハブリング不適合でハンドルブレ!ボルト座面も大間違い
E様は、デザインが気に入った汎用性の高いアフターマーケット製20インチホイールを装着しました。RS6 C8のハブ径は66.5mmですが、選んだホイールのセンターボア径は73mmと大きかったため、付属の樹脂製ハブリングを装着しました。しかし、このハブリングは精度が悪く、ホイール装着時にわずかなガタつきが感じられました。さらに重大なことに、RS6純正ボルトが球面R14座面であるにも関わらず、E様が選んだホイールのボルト座面は一般的なテーパー座でした。E様は純正の球面座ボルトをそのまま使用して締め付けを行いました。走行し始めてすぐに、80km/hを超えたあたりから激しいハンドルブレが発生。特に高速道路では、ステアリングが常に細かく震え、手にビリビリと振動が伝わってきて、長距離運転は非常に疲労困憊でした。何度かホイールを締め直しても改善せず、むしろボルトが緩みやすくなっていることに気づき、重大な危険性を感じたため「激安タイヤ.biz」に駆け込んできました。診断の結果、ハブリングのガタつきによるセンターずれと、球面座ボルトをテーパー座ホイールに使用したことによるボルトの締結不良が判明。これが複合的に作用し、激しい振動とボルトの緩みを引き起こしていたのです。
ESTIMATED LOSS 高精度アルミ製ハブリング購入、テーパー座M14x1.5ボルトセット購入、取り付け工賃、アライメント再調整で合計20万円 高精度アルミ製ハブリング購入、テーパー座M14x1.5ボルトセット購入、取り付け工賃、アライメント再調整で合計20万円
💡 教訓・対策
アウディRSシリーズの足回りは非常にデリケートで高精度が要求されます。ホイールのハブ径と車両側のハブ径が異なる場合、ハブリングを使用してセンターを出す必要がありますが、低精度な樹脂製ハブリングや、そもそもハブリングなしではホイールが正確に中央に固定されず、高速走行時のハンドルブレや振動の原因となります。ハブリングは必ず車両のハブ径とホイールのセンターボア径にぴったり合う、高精度なアルミ製を選ぶべきです。さらに、RS6 C8の純正ホイールボルトは特殊な球面R14座面を採用しています。アフターマーケットホイールの多くはテーパー座であるため、ホイール側の座面形状に合わせたボルト(この場合はM14x1.5のテーパー座ボルト)を用意しなければなりません。球面座ボルトをテーパー座ホイールに使用したり、その逆もまた然りですが、座面が正しく密着しないためボルトが緩みやすくなり、最悪の場合、走行中にホイールが脱落するような重大な事故に繋がります。PCDが合っていても、ハブリングとボルト座面の確認は怠ってはならない、安全に関わる最重要項目です。
アウディ RS6 足回り詳細

03 // 命を守る必須ツール

ホイール交換をDIYで行う場合、以下の工具を揃えないと命に関わります。

トルクレンチセット

ボルトの締め過ぎ、緩みを防ぎます。ホイール脱落事故を防ぐ最重要ツール。

ローダウンジャッキ

車載パンタジャッキは非常に危険。安全に確実な作業をするための2.5t以上の油圧ジャッキ。

専用ハブリング 66.5mm

社外ホイール装着時の『高速ハンドルのブレ』を完全に防止。ハブ径 66.5 対応品。

専用ラグナット/ボルト (M14x1.5)

社外ホイール装着時は純正ナットが合わない場合があります。必ずこの車種対応品を使用してください。

アウディ RS6 カスタム

04 // ガレージトーク (FAQ)

Kenta
ゲンさん、こんにちは!ついにRS6 C8が納車されたんで、早速ホイールカスタムについて相談したいんですけど!
Gen
お、kenta君、RS6 C8ですか!おめでとうございます!いや~、最高の選択ですね。あの迫力と性能、たまらないですよね。RS6クラスのカスタムとなると、見るべきポイントが多岐にわたるんで、じっくりいきましょう。まず基本的なスペックは押さえてますか?PCDは5×112、ハブ径は66.5mm、ボルトはM14x1.5の球面R14座面です。これ、特に球面座ってところがミソで、結構見落としがちなんですよ。
Kenta
はい!それはバッチリ覚えてきました!で、早速なんですが、やっぱりツライチにしたいんですよね!ネットで色々調べてると、結構攻めたサイズ履いてる人もいるみたいで…どこまで攻められるか、具体的なインセットとか知りたいです!
Gen
ツライチ、ですよね。RS6 C8のワイドフェンダーを生かしてキメたい気持ちはよく分かります。しかし、RS6は見た目以上に足回りが複雑で、ストローク量も大きい。安易にインセットを攻めすぎると、走行中に悲劇を招きますよ。特にフロントはステアリングを切った際にインナーライナーやサスペンションへの干渉、リアはフルバンプ時のフェンダーのツメへの接触リスクが非常に高い。例えば21インチで純正の275/35R21を流用するとして、9.5Jでインセット+25〜+30あたりが安全マージンを確保しつつ、見た目も良いバランスだと思います。ミリ単位で攻めるなら実車計測とアライメントでのキャンバー調整も視野に入れないと。
Kenta
なるほど、やはりそう甘くないんですね…。じゃあ、見た目のインパクトも考えて、いっそ22インチにインチアップするのもアリですかね?295幅とか履きたいんですけど、その場合だとどんな注意点がありますか?
Gen
22インチですね!RS6 C8には似合いますし、ブレーキクリアランスも確保しやすいというメリットもあります。ただ、295/30R22といったサイズを選ぶ場合、最も重視すべきはタイヤのロードインデックス(LI)値です。RS6の車重は2トンを超え、OEMの275/35R21でLI値103Yが必要ですから、22インチでも同等かそれ以上のLI値が必須。安価なタイヤでLI値が不足していると、高速走行中にタイヤの過度なたわみや発熱、最悪バーストに繋がる危険があります。乗り心地も硬くなり、タイヤの選択肢もコストも大きく変わりますから、そのあたりも考慮して選ぶ必要がありますよ。
Kenta
ロードインデックス…やっぱり重要なんですね。危うくデザイン重視で選びそうになってました。冬に向けてスタッドレスも検討してるんですが、その場合も22インチってありですか?それともインチダウンが無難なんでしょうか?
Gen
スタッドレスですね。雪国を走るなら、安全のためにもインチダウンを強く推奨します。22インチのスタッドレスタイヤは選択肢が非常に少なく、性能の良いものが限られる上に高価です。20インチにインチダウンして275/40R20あたりが、乗り心地と雪上性能、コストのバランスが取れていておすすめです。この場合もロードインデックスはLI106V以上が目安。あとは銘柄選びですね。RS6のハイパワーに対応できる剛性と、低温でもしっかりグリップする高性能なものが必須です。ピレリやミシュラン、コンチネンタルあたりから選ぶのが間違いないでしょう。
Kenta
なるほど、20インチへのインチダウンですね!参考にします。あと、よくネットで見かけるんですが、『ハブリングのガタつきでハンドルブレが酷い』とか、『ボルトの座面が違って危険』みたいな話って、RS6でも起こりえますか?
Gen
まさにそこですよ、kenta君!それ、RS6に限らず欧州車では非常に多い失敗事例です。RS6はハブ径が66.5mm、純正ボルトがM14x1.5の球面R14座面です。アフターマーケットホイールの多くはセンターボアが73mmなど大きめに作られていて、汎用的な樹脂製ハブリングが付属しているケースが多いんですが、この精度が低いとハンドルブレの原因になります。ここは必ず高精度なアルミ製ハブリングを選んでください。そしてボルトの座面!純正の球面座ボルトをテーパー座のホイールに無理やり締め付けたりすると、ボルトとホイールが正しく密着せず、走行中にボルトが緩んだり、最悪折損してホイールが脱落する危険があります。これは絶対に避けなければならない事故の元です。ホイールの座面形状に合わせたM14x1.5の専用ボルトを必ず用意してください。
Kenta
うわー、怖いですね…。まさかそこまで注意点があるとは。ハブリングとボルト、しっかり確認します。あと、僕は車高調でローダウンもしてるんですが、RS6 C8って純正でダイナミックライドコントロール(DRC)みたいな特殊な足回りがあるって聞きました。ローダウンやホイール交換で何か影響はありますか?
Gen
良い質問ですね!RS6 C8の足回り、特にDRC搭載車は非常に高度な制御がされています。無理なローダウンや、極端に重いホイールの装着は、DRCの制御に悪影響を及ぼす可能性があります。サスペンションのストローク量や減衰力のバランスが崩れると、本来の走行性能を損なうだけでなく、最悪の場合、システムエラーを誘発することもあります。なので、ローダウンは車高調の適切なストローク範囲内で、アライメントもしっかりと調整することが肝心です。特にキャンバー角やトー角は、タイヤの偏摩耗防止だけでなく、直進安定性やコーナリング性能に直結しますからね。
Kenta
DRCまで考えないといけないんですね…。奥が深い…。他に、RS6でホイールカスタムする際の注意点ってありますか?
Gen
そうですね。あとはRS6の強力なブレーキキャリパーがホイールに干渉しないか、クリアランスをしっかり確認すること。そして、その高出力と車重に耐えうるホイール強度も重要です。できれば軽量高剛性の鍛造ホイールを推奨します。バネ下重量の軽量化は、乗り心地や運動性能の向上に直結しますからね。最後に、ホイール装着後のトルク管理も非常に大切です。最初の走行後に必ず増し締めを行って、初期の馴染みを確認してください。RS6クラスの車は、ホイール一つで性能も安全性も大きく変わります。信頼できるプロショップと二人三脚で、最高のカスタムを楽しんでください!
Kenta
ありがとうございます、ゲンさん!これで安心してホイール選びができそうです!やっぱりプロのアドバイスは全然違いますね!また分からないことがあったらすぐに相談に来ます!
アウディ RS6 ライフスタイル

監修: ゲンさん (元ショップ店員)

元アメ車カスタムショップスタッフ。20年以上のホイールフィッティング経験を持つ。「正しいスペックで、賢く浮かせて、人生を豊かに」がモットー。

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