MENU

アルファロメオ スパイダー 939(2006-2010) ホイール・タイヤサイズ表|純正〜インチアップ〜ツライチ

アルファロメオ スパイダー_939_2006-2010 (2006-2010)のタイヤ・ホイール適合情報。PCD 5×110。純正215/55R17。インチアップ・ダウンサイズの適合表と注意点を完全網羅。

※この記事にはプロモーションが含まれています

ディーラーに全部お任せ、っていうのもアリだけどさ。ちょっとだけ聞いてってよ。

【アルファロメオ スパイダー_939_2006-2010 (2006-2010)】のタイヤとホイール、実はディーラー以外にもちゃんとした選択肢があるんだよね。PCD 5×110、ハブ径 65.1mm、インセットまで全部まとめてあるから、サクッと見てみて。浮いたお金で美味いもんでも食べに行こうよ。

PCD5×110
HUB BORE65.1mm
BOLT/NUTM12x1.25
LOAD INDEX94 (純正タイヤ215/55R17の場合)
TPMSTPMS非搭載
TORQUEメーカー指定値を確認

FACTORY SPECIFICATION (純正スペック)

FRONT 215/55R17 Wheel: 17×6.5J +40
REAR 215/55R17 Wheel: 17×6.5J +40
目次

01 // 適合サイズ・マッチング表

純正外径を基準とし、サスペンションやフェンダー干渉リスクを最小限に抑えたマッチングリスト。LI(ロードインデックス)不足はバーストに直結するため厳守すること。

Inch Wheel Spec
(PCD/Hub)
Tire Size Action
16
16インチ 7.5J〜9.0J
✓ 車検対応
235/55R16
誤差: -3.4mm
タイヤ Amazon 楽天
ホイール Amazon 楽天
17
17インチ 6.5J〜8.0J
✓ 車検対応
215/55R17
誤差: ±0.0mm
タイヤ Amazon 楽天
ホイール Amazon 楽天
17
17インチ 7.5J〜9.0J
✓ 車検対応
235/50R17
誤差: -1.5mm
タイヤ Amazon 楽天
ホイール Amazon 楽天
18
18インチ 7.5J〜9.0J
✓ 車検対応
235/45R18
誤差: +0.4mm
タイヤ Amazon 楽天
ホイール Amazon 楽天
19
19インチ 7.5J〜9.0J
✓ 車検対応
235/40R19
誤差: +2.3mm
タイヤ Amazon 楽天
ホイール Amazon 楽天

※全 12 パターンの安全適合サイズを表示しています

カテゴリ WHEEL TIRE ACTION
🔥 攻めのツライチ
フェンダー削り無しでギリギリのインセット。ツライチを狙う実践的サイズ。
19インチ 9.0J〜9.5J 265/35R19 Amazon 楽天
🟢 安心・車検適合
🟢 安心・車検適合外径で、ディーラー入庫可能な安全なインセット。
16インチ 9.0J〜9.5J 265/50R16 Amazon 楽天
⚠️ 限界突破・ショーカー
アーム交換やキャンバー角必須の限界突破サイズ。ショーカー向け。
19インチ 7.5J〜9.0J 235/40R19 Amazon 楽天
❄️ 冬期・インチダウン
純正より1インチダウン。コストを抑えつつウインター性能を確保。
16インチ 215/60R16 Amazon 楽天

※年式・グレード・キャリパー等により干渉・はみ出しのリスクがあります。必ず車上確認を。

02 // 失敗事例・要注意ポイント

ネットの不確かな情報を鵜呑みにし、スペック違いのホイールを強引に装着したオーナーたちの悲惨な末路。

PCD違いの安物ホイールで危うく脱輪!ハブボルトへの無理な負担が招いた惨事
愛車のスパイダー(939)をさらに魅力的に見せたいと、オークションサイトで「アルファロメオ対応!」と謳われた格安の社外ホイールを見つけ、衝動買いしてしまいました。届いたホイールは見た目こそ悪くなかったものの、純正のPCD 5×110に対し、実はPCDが5×110だったのです。知識不足だった私は、ボルト穴のわずかなズレに気づかず、無理やりハブボルトを締め付けてしまいました。最初こそ異常は感じなかったものの、数日後の高速道路での長距離ドライブ中、低速域で微細な振動が発生し、速度を上げるにつれてハンドルが小刻みに震え始めました。さらに恐ろしいことに、カーブを曲がるたびに足回りから「コトコト」と異音が聞こえ、次第にハンドルが取られるような感覚に陥りました。サービスエリアに緊急停車し、恐る恐るホイールを点検すると、ハブボルトが斜めに摩耗し、ボルトが目視できるほど緩んでガタついていました。特に、ボルトのテーパー座がホイールの座面と完全に合っておらず、無理な力がかかっていたことが見て取れました。ハブリングも汎用サイズを付けたものの、PCDが違うためホイールのセンターも正確に出ておらず、まさに脱輪寸前の危険な状態でした。あのまま走り続けていたら、取り返しのつかない事故になっていたかもしれません。
ESTIMATED LOSS ハブボルト全交換、新品ホイールボルト、タイヤ買い直し、アライメント調整、工賃含め約15万円 損失額
💡 教訓・対策
車の足回りは、走行性能と安全性を司る最も重要な部分です。PCDは車種ごとに厳密に定められており、わずかな違いでも強引に取り付けると、ハブボルトやホイール側のテーパー座に異常な負荷がかかり、走行中のボルト緩みや脱輪のリスクに直結します。社外ホイールを選ぶ際は、PCDだけでなく、ハブ径、ボルトの座面形状(スパイダーはテーパー座)、さらにはハブリングの適合まで、全てプロの目で確認することが必須です。安易な自己判断や格安品への飛びつきは、思わぬ高額な出費と命の危険を招くことを肝に銘じましょう。
夢のツライチが地獄に…無計画なインセット選択でフェンダーが削れた悪夢
「スパイダーはやっぱりツライチでキメたい!」というSNSの投稿に触発され、見た目重視でオフセット+35mmの19インチホイール(タイヤサイズ225/35R19)を装着しました。カスタムショップに相談せず、インターネットの情報と自己判断で選んだのが間違いの始まりでした。自宅から店までの試走ではギリギリ干渉しないように見えたものの、普段使いで車高が純正状態だったため、路面の段差を乗り越える際や、友人と2人でドライブ中、高速道路のジャンクションの深いカーブに進入し、サスペンションが大きくストロークした瞬間、「ガリッ!」「ゴリゴリ!」と耳障りな嫌な音が連続して鳴り響きました。急いで路肩に停車し確認すると、左右のフロントフェンダーのタイヤと接触するエッジ部分が、タイヤのサイドウォールで大きく削られ、塗装が剥がれてしまっていました。さらにタイヤのサイドウォールにも深い傷が入り、まるで鋭利な刃物で抉られたような状態。車体をリフトアップして確認すると、フルステア時にインナーフェンダーの一部にもタイヤが擦れた痕跡があり、ステアリングラックエンドのクリアランスもかなりギリギリでした。見た目だけを追求し、実用性や安全性を完全に無視した結果、美しいはずのフェンダーが台無しになってしまったのです。特に、FF車であるスパイダーはフロントの舵角が大きく、キャンバー角やトー角の変化も考慮すべきでした。
ESTIMATED LOSS フェンダー板金塗装、タイヤ2本交換、アライメント調整、再度のホイール買い直し(結果的に)で約25万円 損失額
💡 教訓・対策
ツライチは、ミリ単位の緻密な計算と、車種ごとの特性を熟知したプロの知識が不可欠です。タイヤの外径、幅、ホイールのインセット、車両の車高、サスペンションのストローク量、キャンバー角、トー角、そしてステアリングを切った際のインナーフェンダーやアーム類とのクリアランスなど、多岐にわたる要素を総合的に判断する必要があります。特にスパイダーのようなエレガントなデザインの車は、フェンダーへの干渉は見た目だけでなく、車の価値をも大きく損ねます。安易な情報だけで判断せず、必ず専門ショップで綿密な計測とアドバイスを受けて、安全かつ美しいカスタムを実現しましょう。
高速道路でタイヤがバースト寸前!ロードインデックス軽視とハブリング不使用のダブルパンチ
「ドレスアップは足元から!」と意気込んで、見た目のカッコ良さと価格の安さで、とあるスポーツ系輸入ブランドのタイヤ(225/40R18)を選んだ私。純正タイヤが215/55R17でロードインデックス(LI)94Yだったのに対し、新しいタイヤは「88V」。しかし、この時LIの重要性を全く知らず、ショップに勧められるがままに購入・装着しました。さらに、社外ホイールを取り付けた際、ハブリングの存在を軽視し、「なくても大丈夫だろう」とそのまま装着してしまったのです。高速道路での長距離走行中、最初は「ロードノイズが大きくなったな」程度に考えていましたが、やがて妙にフワフワとした乗り心地に変わり、カーブでは腰砕けになるような不安定さを感じ始めました。同時に、ハブリングを付けていなかったため、高速域での微細なガタつきと、ステアリングへの不快な振動が頻発していました。不安を覚え、パーキングエリアで緊急停車してタイヤを確認すると、愕然としました。タイヤのサイドウォールが異常に膨らみ、トレッド面には波打つような不均一な摩耗が見られたのです。これは、重いスパイダーの車重に対しLIが大幅に不足していたことでタイヤに過大な負荷がかかり、加えてハブリング不使用によるホイールセンターのズレがタイヤとハブボルトへの負担を増大させ、バースト寸前の極めて危険な状態だったのです。
ESTIMATED LOSS タイヤ4本緊急交換、ハブリング購入・装着、アライメント調整、工賃含め約12万円 損失額
💡 教訓・対策
タイヤのロードインデックス(LI)は、車両の重量を支える上で絶対に必要な安全基準です。特にスパイダー(939)は車重が1860kgと重いため、純正のLIを下回るタイヤを選ぶのは非常に危険です。LI不足はタイヤの異常発熱や変形を引き起こし、バーストのリスクを高めます。また、社外ホイールを装着する際は、車種のハブ径(スパイダーは65.1mm)に合ったハブリングを必ず使用し、ホイールのセンターを正確に出すことが重要です。ハブリングは振動抑制だけでなく、ハブボルトへの負担を軽減し、タイヤ・ホイールの適切な装着を保証する安全パーツです。これらを怠ると、走行中の安全性が著しく損なわれ、高額な修理費用や重大な事故につながる可能性があることを忘れてはなりません。

03 // 命を守る必須ツール

ホイール交換をDIYで行う場合、以下の工具を揃えないと命に関わります。

トルクレンチセット

ボルトの締め過ぎ、緩みを防ぎます。ホイール脱落事故を防ぐ最重要ツール。

ローダウンジャッキ

車載パンタジャッキは非常に危険。安全に確実な作業をするための2.5t以上の油圧ジャッキ。

専用ハブリング 65.1mm

社外ホイール装着時の『高速ハンドルのブレ』を完全に防止。ハブ径 65.1 対応品。

専用ラグナット/ボルト (M12x1.25)

社外ホイール装着時は純正ナットが合わない場合があります。必ずこの車種対応品を使用してください。

04 // ガレージトーク (FAQ)

Kenta
ゲンさん、こんにちは!実はスパイダー(939)のホイールをカスタムしたくて。PCD 5×110のホイールって本当に選択肢が少なくて困ってます。ツライチにもしたいんですけど、どれくらいまで攻められますかね?
kentaさん、いらっしゃい!スパイダーのカスタム、いいですね!確かに、939系のPCD 5×110は国内メーカーの選択肢がほとんどないから、悩む気持ちはよく分かりますよ。基本的に、アルファロメオやオペル、サーブといった特定の車種にしか採用されていない特殊PCDですからね。だからこそ、しっかり選ばないと失敗のリスクも高まります。
Kenta
ですよねぇ。ネットで調べてもなかなか情報が少なくて。ツライチにしたいんですが、純正からどれくらいインセットを変えればいいんでしょう?18インチか19インチで考えてるんですが。
うん、ツライチはカッコいいけど、スパイダーはフェンダーのクリアランスが意外とタイトだから、慎重に攻める必要があります。まず、純正が215/55R17で、一般的なインセットがオフセット+41mm〜+44mmくらいが多いでしょう。そこから考えると、18インチや19インチで幅7.5J〜8.0Jあたりで、オフセット+35mm〜+38mmあたりが安全圏で収まる目安になるでしょうね。これより外に出そうとすると、特にフロントはステアリングを切った際にインナーライナーやサスペンションアームに干渉するリスクが出てきます。また、フルバンプ時にはフェンダーの耳にタイヤのショルダーが当たる可能性も。
Kenta
なるほど、けっこうシビアなんですね…。じゃあ、たとえば19インチの8.0Jでオフセット+35mmくらいだと、どれくらいまでフェンダーから出るイメージですか?
8.0Jの+35mmだと、純正から約10mm〜13mmほど外に出る計算になります。この数値は多くの車両でギリギリツライチに見えるか、あるいはフェンダーの面とほぼ揃うくらいになりますね。ただ、タイヤの外径、銘柄ごとのショルダー形状、そして車両個体差もあるので、実際に装着して、ステアリングを左右いっぱいに切ったり、車体を揺らしたりして干渉がないか入念に確認する必要があります。特にFF車は舵角が大きいから、フロントのインナー干渉は要注意ですよ。
Kenta
ありがとうございます!あと、PCD 5×110だと、社外ホイールってハブ径が大きめですよね?ハブリングってやっぱり必須ですか?昔、知恵袋で「アルファはハブリングがすごく重要」って見た気がするんですが。
そう、kentaさん、良い質問です!スパイダーのハブ径は65.1mm。これは国産車で一般的な73mmや67mmと異なるため、社外ホイールはほとんどがハブ径73mmや72.6mmなどの大径で作られています。ハブリングは、ホイールをハブの中心に正確に固定するためのもので、これが無いとホイールがセンターからズレて装着されやすくなります。結果、高速走行時にハンドルがブレたり、微振動が発生したりするだけでなく、最悪の場合、ハブボルトへの無理な負荷がかかり、折損や脱輪のリスクすら高まります。ですので、スパイダーの社外ホイールには、ハブ径65.1mmに合わせた専用のハブリング装着は”絶対”です。安価な樹脂製でも良いですが、熱に強いアルミ製が理想的ですね。
Kenta
やっぱりそうなんですね!じゃあ、PCDチェンジャーみたいなスペーサーでPCDを変えるのはどうですか?5×110や5×110のホイールも結構あるので…。
PCDチェンジャーですね。確かに選択肢は広がりますが、正直に言って、ゲンさんとしては推奨しません。PCDチェンジャーは、ハブとホイールの間に厚さのあるアダプターを挟む形になるので、まずホイールが大きく外側に出ます。これはインセットが実質的に小さくなることを意味し、フェンダーからの大幅な突出や干渉のリスクが格段に上がります。さらに、PCDチェンジャー自体が重量物になるためバネ下重量が増加し、乗り心地や走行性能に悪影響が出ます。そして何より、ハブボルトへの負担が増えること、チェンジャー自体の固定ボルトとホイールの固定ボルト、計2系統のボルト管理が必要になるため、緩みや事故のリスクが高まります。安全面を考えると、PCD 5×110の専用ホイールを探すのがベスト、どうしても見つからない場合は、PCDオーダー可能なホイールメーカーを検討する方が賢明ですよ。
Kenta
なるほど…安全面のリスクがあるんですね。素直に5×110を探すことにします。あと、スタッドレスも検討してるんですが、純正サイズ(215/55R17)以外でも大丈夫ですか?少しサイズダウンして安く抑えたいなと…。
スタッドレスですね。サイズダウンは可能です。例えば、17インチのまま幅を205mmにしたり、扁平率を少し下げたりするケースも多いです。重要なのは、タイヤの外径を純正と大きく変えないこと。メーター誤差やABS、VDCなどの電子制御に影響が出ますからね。そして、最も見落としがちなのが『ロードインデックス(LI)』です。スパイダーは車重が1860kgと重いので、純正のLI 94Yを下回るタイヤは絶対に選ばないでください。廉価版スタッドレスはLIが低いものもあるので要注意です。また、サイズダウンする場合は、ブレーキキャリパーとのクリアランスも確認が必要です。ホイールのリム形状によっては干渉することもありますから。
Kenta
ロードインデックス、重要なんですね!危なかった…。じゃあ、ボルトも純正のテーパー座でそのまま使えますか?
いえ、それは確認が必要です。スパイダーの純正ホイールはテーパー座のボルトを使用しますが、社外ホイールによっては座面の形状が異なる場合があります。中には球面座のホイールもありますし、汎用社外ホイールの多くはテーパー座ですが、ボルトの有効ネジ長も変わってくる可能性があります。純正ボルトでは長さが足りず、十分なトルクがかからないなんてこともあり得ます。必ず、新しいホイールの座面形状と、適切な長さのボルトを組み合わせてください。できれば、プロショップでホイールと一緒に確認してもらうのが一番確実です。
Kenta
細かくありがとうございます。乗り心地は純正くらいは確保したいんですが、18インチや19インチにするとやっぱり悪くなりますか?
これは扁平率とのトレードオフになりますね。18インチや19インチにインチアップすれば、必然的にタイヤの扁平率は低くなります。純正の215/55R17はサイドウォールに厚みがあるので乗り心地が良いですが、例えば225/40R18や235/35R19にすると、路面からの衝撃がダイレクトに伝わりやすくなり、乗り心地は硬めになります。ただ、その分、操縦安定性やコーナリング性能は向上しますよ。乗り心地を極力維持したいなら、インチアップは1サイズ程度に留め、タイヤ銘柄もコンフォート系を選ぶのが良いでしょう。あまりにも乗り心地が悪く感じるようなら、最終的には足回り全体、つまりサスペンションの交換も視野に入れることになりますね。
Kenta
なるほど、タイヤ選びも重要なんですね。奥が深い…。本当にゲンさんのアドバイスは濃密で分かりやすいです!プロの視点から、この車種ならではの注意点とかって他にありますか?
そうですね、アルファロメオのスパイダーは、見た目の美しさや官能的な走りが魅力ですが、同時に少しデリケートな部分もあります。特にFF駆動でこの車重ですから、タイヤのライフサイクルやアライメントの変化には気を配ってほしいですね。社外ホイールに変えることで、特にローテーションを怠ると片減りしやすくなりますし、車高を落とせばトー角やキャンバー角が変化しますから、必ずアライメント調整を実施してください。美しいデザインの車だからこそ、足元までしっかり整えて、長く安全に楽しんでほしいですね。何かあればいつでも相談してください!
Kenta
はい、ありがとうございます!今日は本当に勉強になりました!これで安心してホイール選びができそうです!また来ます!

監修: ゲンさん (元ショップ店員)

元アメ車カスタムショップスタッフ。20年以上のホイールフィッティング経験を持つ。「正しいスペックで、賢く浮かせて、人生を豊かに」がモットー。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

目次