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BMW M5 (F90/18-23) タイヤ・ホイールサイズ一覧|PCD 5×112|純正〜インチアップ



※この記事にはプロモーションが含まれています

ゲンさん

ディーラーに全部お任せ、っていうのもアリだけどさ。ちょっとだけ聞いてってよ。

【BMW M5 (F90 (2018-2023))】のタイヤとホイール、実はディーラー以外にもちゃんとした選択肢があるんだよね。PCD 5×112、ハブ径 66.6mm、インセットまで全部まとめてあるから、サクッと見てみて。浮いたお金で美味いもんでも食べに行こうよ。


BMW M5 カスタムスタイル

PCD5×112
HUB BORE66.6mm
BOLT/NUTM14x1.25
LOAD INDEX93
TPMS直接式TPMS標準装備
TORQUEメーカー指定値を確認

FACTORY SPECIFICATION (純正スペック)

FRONT
275/35R20 (F) / 285/35R20 (R)
Wheel: F:20×9.5J +28 / R:20×10.5J +32
REAR
275/35R20 (F) / 285/35R20 (R)
Wheel: F:20×9.5J +28 / R:20×10.5J +32

目次

01 // 適合サイズ・マッチング表

純正外径を基準とし、サスペンションやフェンダー干渉リスクを最小限に抑えたマッチングリスト。LI(ロードインデックス)不足はバーストに直結するため厳守すること。

19
INCH

275/40R19  19インチ 9.5J〜11.0J
✓ 車検対応
誤差:+2.1mm

タイヤ
ホイール

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19
INCH

245/45R19  19インチ 8.0J〜9.5J
✓ 車検対応
誤差:+2.6mm

タイヤ
ホイール

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20
INCH

275/35R20  20インチ 9.5J〜11.0J
✓ 車検対応
誤差:±0.0mm

タイヤ
ホイール

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21
INCH

275/30R21  21インチ 9.5J〜11.0J
✓ 車検対応
誤差:-2.1mm

タイヤ
ホイール

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21
INCH

235/35R21  21インチ 7.5J〜9.0J
✓ 車検対応
誤差:-2.6mm

タイヤ
ホイール

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22
INCH

235/30R22  22インチ 7.5J〜9.0J
✓ 車検対応
誤差:-0.7mm

タイヤ
ホイール

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22
INCH

285/25R22  22インチ 10.0J〜11.0J
✓ 車検対応
誤差:+0.8mm

タイヤ
ホイール

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※純正サイズでもスタッドレスタイヤは装着可能です。インチダウンはタイヤ購入費用を抑えたい場合の推奨です。

※全 12 パターンの安全適合サイズを表示しています

カテゴリ WHEEL TIRE ACTION
🔥 攻めのツライチ

フェンダー削り無しでギリギリのインセット。ツライチを狙う実践的サイズ。
21インチ (ツライチセッティング) 295/30R21 Amazon
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🟢 安心・車検適合

純正同等外径で、ディーラー入庫可能な安全なインセット。
20インチ (純正サイズ準拠) 275/35R20 Amazon
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⚠️ 限界突破・ショーカー

アーム交換やキャンバー角必須の限界突破サイズ。ショーカー向け。
22インチ (アグレッシブインセット) 315/25R22 (引っ張り) Amazon
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❄️ 冬期・インチダウン

純正より1インチダウン。コストを抑えつつウインター性能を確保。
19インチ 275/35R19 Amazon
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※年式・グレード・キャリパー等により干渉・はみ出しのリスクがあります。必ず車上確認を。


BMW M5 おすすめパーツ

02 // 失敗事例・要注意ポイント

ネットの不確かな情報を鵜呑みにし、スペック違いのホイールを強引に装着したオーナーたちの悲惨な末路。

攻めすぎインセットでフェンダー&インナーライナー干渉!
M5 F90を納車後、その圧倒的なパフォーマンスに酔いしれつつ、愛車の足元をさらに個性的にしたいという衝動に駆られました。ネットの海外フォーラムで『ツライチ!』と紹介されていた情報を鵜呑みにし、フロント9.5J +20、リア10.5J +25のホイールと、純正同サイズの275/35R20 (F) / 285/35R20 (R)タイヤを組み付けました。しかし、走り出してすぐに異変が。特にフロントはステアリングを大きく切った際、低速でも『ゴリゴリ』という音と共にインナーフェンダーの樹脂パーツを削っているのが分かりました。さらに、リアは段差を超えたり、高速コーナーでロールした際に『ガリッ』という不快な音が発生。後部座席に家族を乗せると、タイヤのサイドウォールがフェンダーの爪に接触し、ゴムが削れてしまっていました。わずかなインセットの差が、M5 F90の複雑なサスペンションジオメトリーとワイドタイヤには致命的だったのです。このままではタイヤのバーストリスクが高まるだけでなく、フェンダーの変形や塗装剥がれ、最悪の場合、サスペンションアームとの干渉で走行不能になる可能性もありました。純正のアライメント(特にキャンバー角やトー角)がストローク時にタイヤハウス内でどのように変化するかを考慮せずにインセットを選んでしまったことが、この高額な失敗を招きました。
ESTIMATED LOSS
タイヤ2本交換
タイヤ2本交換(約15万円)、フェンダーライナー交換・修理(約8万円)、アライメント再調整(約3万円)、ホイール脱着・組み換え工賃(約2万円)。合計約28万円。
💡 教訓・対策
M5 F90のような高性能かつ車重のあるモデルでツライチを狙う際は、インセットはミリ単位で慎重に選ぶべきです。見た目だけでなく、走行中のサスペンションストロークやロール時のタイヤハウス内での軌跡を正確に予測することが重要。安易な情報に飛びつかず、現車を正確に計測し、車両個体差、タイヤ銘柄による実寸幅、そしてキャンバー角やトー角を含めたアライメントの微調整まで考慮できる専門ショップに依頼することが絶対条件です。特にBMWのMモデルはサスペンションの設計が複雑なため、プロの経験と知識が不可欠であることを痛感しました。

ロードインデックス不足で走行性能と安全性が低下!
M5 F90の迫力あるスタイリングをさらに際立たせるため、21インチへのインチアップを決行しました。予算の都合もあり、ホイールはデザイン重視で選択し、タイヤは安価なアジアブランドのものを購入。サイズはフロント275/30R21、リア285/30R21と、純正同等の外径になるよう選びました。しかし、OEMタイヤのロードインデックス(LI: 99Y / 100Y)に対し、選んだタイヤは前後共に95Y。最初は特に問題ないだろうと楽観視していました。ところが、高速道路での巡航時や、ワインディングロードを攻めた際に、明らかな性能低下を感じ始めました。具体的には、直進安定性が著しく低下し、路面のわずかなうねりでも車体が左右に振られる感覚が強くなりました。また、コーナリング中のステアリング応答性が曖昧になり、タイヤのサイドウォールが潰れるような頼りない挙動が顕著に。空気圧を推奨値以上に上げても改善せず、グリップ感も希薄でした。さらに恐ろしいことに、タイヤの摩耗が異常に早く、特にショルダー部分の偏摩耗が激しい状態でした。車重1930kg、最高速度300km/hに迫るM5 F90にとって、ロードインデックス不足は単なる性能低下に留まらず、高速走行中のタイヤバーストという重大な事故に直結しかねない危険な選択であったことを、後になって痛感しました。
ESTIMATED LOSS
21インチタイヤ4本交換
21インチタイヤ4本交換(約25万円)、アライメント調整(約3万円)。合計約28万円。
💡 教訓・対策
M5 F90のように車重が重く、高性能な車両において、ロードインデックス(荷重指数)はOEMタイヤと同等か、それ以上を確保することが絶対条件です。特に扁平率が低くなる大口径タイヤでは、タイヤ自体のエアボリュームが減るため、サイドウォールの剛性がLIを左右します。見た目や価格だけでタイヤを選ぶのは非常に危険であり、最悪の場合、重大な事故を引き起こす可能性があります。タイヤのスペック表に記載されたLIを必ず確認し、車両の総重量と軸重、そして想定される最高速度を考慮して適切な選択を行うべきです。安価なタイヤで性能を犠牲にするよりも、少々高価でも信頼できるブランドの高性能タイヤを選ぶ方が、結果的に安全性と経済性、そして運転の楽しさにつながります。

劣悪ハブリング使用で高速走行中にステアリングブレ発生!
社外ホイールを購入した際、純正ハブ径66.5mmより大きいホイールのセンターボア径を埋めるため、付属の樹脂製ハブリングを取り付けていました。取り付け当初は特に問題を感じませんでしたが、約1年後、高速道路での走行中にステアリングに微細な振動が発生し始めました。最初はホイールバランスの狂いを疑い、バランス調整をしてもらいましたが、残念ながら改善せず。しばらくすると振動は徐々に悪化し、80km/hを超えると顕著にハンドルがブレるようになり、長距離移動は苦痛以外の何物でもなくなりました。何度もショップに持ち込み、最終的に原因が判明。経年劣化した樹脂製ハブリングが熱や振動で変形・劣化し、わずかなガタつきが生じていたのです。これにより、ホイールの正確なセンター出しが狂い、走行中にホイールがハブに対して微動している状態でした。BMWはハブセントリック設計を重視しており、ホイールはハブの突起に嵌合することでセンター出しを行い、M14x1.25という太いボルトで締結されます。このハブリングのガタつきは、走行安定性を著しく損なうだけでなく、M5 F90の高性能な走りの質を台無しにしていました。微細なガタが、高速走行時には致命的な振動に繋がることを身をもって体験しました。
ESTIMATED LOSS
ホイールバランス調整2回
ホイールバランス調整2回(約1万円)、樹脂製ハブリングから高精度アルミ製ハブリングへの交換(約1.5万円)、取り付け工賃(約0.5万円)、原因特定のための診断費用(約1万円)。合計約4万円。
💡 教訓・対策
BMWはハブセントリック設計を採用しており、ホイールの正確なセンター出しが走行安定性に直結します。社外ホイールを使用する際は、必ずハブリングを装着し、そのハブリングは精度の高い金属製(ジュラルミンなど)を選ぶべきです。樹脂製は安価ですが熱や経年劣化に弱く、ガタつきの原因となります。また、ハブリングは正確にハブとホイールのセンターボアに密着するものでなければ意味がありません。装着時も、ハブ表面の錆や汚れをしっかり除去し、ハブリングがスムーズに、しかしガタなく装着されていることを確認することが重要です。M14x1.25のボルト径を持つM5 F90だからこそ、ハブ周りの精度は走行性能の根幹を支える要素であることを忘れてはなりません。


BMW M5 足回り詳細

03 // 命を守る必須ツール

ホイール交換をDIYで行う場合、以下の工具を揃えないと命に関わります。

トルクレンチセット

ボルトの締め過ぎ、緩みを防ぎます。ホイール脱落事故を防ぐ最重要ツール。

ローダウンジャッキ

車載パンタジャッキは非常に危険。安全に確実な作業をするための2.5t以上の油圧ジャッキ。

専用ハブリング 66.6mm

社外ホイール装着時の『高速ハンドルのブレ』を完全に防止。ハブ径 66.6 対応品。

専用ラグナット/ボルト (M14x1.25)

社外ホイール装着時は純正ナットが合わない場合があります。必ずこの車種対応品を使用してください。


BMW M5 カスタム

04 // ガレージトーク (FAQ)

Kenta
ゲンさん、こんにちは!M5 F90のホイールカスタムについて相談したくて来ました。純正の20インチも悪くないんですけど、もう少し個性を出したいというか、知恵袋なんかでもよく見る『ツライチ』にすごく憧れてまして…!

Gen
kentaさん、いらっしゃい!M5 F90、最高のパフォーマンスマシンだね。ツライチは確かにカッコいいけど、M5 F90で攻めるなら、かなり繊細な知識と経験が必要になるよ。なんせ車重1.9トン、トルクも半端じゃないからね。安易に攻めすぎると、走行性能を損なうどころか、大きなトラブルにつながりかねないから、じっくり話そうか。

Kenta
はい!まさにそこが心配で。ネットで『M5 F90 ツライチ オフセット』とか調べても、情報が多すぎてどれが正解か分からなくて。何Jのホイールに、インセットはどのくらいまでいけますか?特にフロントが難しそうだと聞いてます。

Gen
F90で安全かつ実用的なツライチを狙うなら、フロントは9.5Jでインセット+18〜+20、リアは10.5Jでインセット+20〜+22あたりが一般的で攻めどころだね。ただし、これはあくまで目安。個体差やアライメントの状態、装着するタイヤの実寸幅によって、同じサイズでも干渉のリスクは変わってくるから注意が必要だよ。例えば、メーカーや銘柄によって同じ『275』でもトレッド幅が数ミリ違うことはよくある。

Kenta
なるほど、タイヤの実寸幅まで考慮なんですね…。インセット+18とか+20だと、結構フェンダーに近づくと思うんですが、干渉のリスクはどうですか?特にステアリングを切った時とか、段差で沈み込んだ時が心配で。

Gen
その心配はごもっとも。フロントのインセットを攻めすぎると、ステアリングをフルロックした際にインナーフェンダーや、サスペンションの一部に干渉するリスクがある。特にM5 F90は純正でもキャンバー角が立ってる上に、ストローク時のタイヤハウス内での軌跡も複雑だからね。リアも、ロール時にフェンダーの爪とタイヤのショルダーが接触する可能性がある。最悪の場合、フェンダーの爪折り加工が必要になるけど、F90でそれは極力避けたいところだ。

Kenta
爪折りは避けたいですね…。あと、純正タイヤが前後異形でフロントが275/35R20、リアが285/35R20ですが、これを変えることはできますか?ロードインデックスとかも気になってまして。

Gen
前後異形はxDriveの最適な駆動配分を考慮した設定だから、基本的には維持することを強く推奨するよ。M5 F90の純正タイヤはフロント99Y、リア100Yという高いロードインデックス(荷重指数)と速度記号を持っている。これは車重と最高速度を考えると最低限必要なスペックだ。社外品に交換する際も、必ず同等以上のロードインデックスと速度記号を確保してほしい。安価なタイヤで性能を妥協すると、高速走行時の安定性低下やバーストのリスクが高まるだけでなく、せっかくのM5 F90の走りが台無しになってしまうからね。

Kenta
やっぱりそうですよね。知恵袋なんかでも『ロードインデックス不足で高速が怖い』っていう書き込みをいくつか見てたので…。安心してM5の走りを楽しみたいので、タイヤはしっかり選びます!

Gen
それが一番だよ。あと、M5 F90は純正のハブ径が66.5mmで、ボルトもM14x1.25、ホイールの座面も球面R14とBMW独自の規格が多い。社外ホイールを選ぶ際は、PCDが5×112であることを確認するのはもちろんだけど、ハブ径も重要だ。社外ホイールのセンターボアが純正ハブ径より大きい場合、ハブリングが必要になるんだけど、樹脂製は熱や振動で劣化しやすいから、必ず精度の高いアルミ製(ジュラルミン製)を選んでね。

Kenta
ハブリングもそんなに重要なんですね!樹脂製でも大丈夫かと思ってました…。以前、知恵袋で『社外ホイールに替えたら高速でハンドルがブレるようになった』って質問を見たことあるんですけど、それが原因だったんですか?

Gen
その可能性は非常に高いね。BMWはハブセントリック設計だから、ホイールがハブに正確に密着してセンターが出ていることが、振動抑制や走行安定性には不可欠なんだ。ハブリングにわずかでもガタつきがあると、高速域でステアリングにブレが生じることがある。M5 F90のパワーと速度を考えれば、微細なガタでも大きな問題に発展しかねないんだ。

Kenta
なるほど…奥が深いですね。ツライチにすると、アライメント調整も必須ですよね?どのくらいの頻度でやった方がいいとかありますか?

Gen
ツライチのホイールに交換したら、アライメント調整は必須だよ。特にインセットが変わると、それに合わせてキャンバー角やトー角を微調整して、タイヤの偏摩耗を防ぎつつ、M5 F90本来の走行性能を最大限に引き出す必要がある。できれば半年〜1年に一度、もしくはタイヤ交換のタイミングで定期的にチェックすることをお勧めする。適正なアライメントは、タイヤの寿命にも直結するからね。

Kenta
結構マメにチェックした方がいいんですね。あと、冬に向けてスタッドレスタイヤも検討してるんですが、M5 F90でインチダウンってできますか?20インチのスタッドレスは高くて…。

Gen
M5 F90でスタッドレスタイヤを装着する際、純正の20インチを維持するのは費用面で厳しいと感じるオーナーさんも多いね。インチダウンは可能だけど、いくつか注意点がある。まず、ブレーキキャリパーとの干渉を避けるため、最低でも19インチまでが無難だ。そして、ロードインデックスは夏タイヤ同様、純正同等以上を必ず確保すること。19インチであれば、例えばフロント255/40R19、リア265/40R19といったサイズが候補になる。これならタイヤの選択肢も増えて、費用も抑えられる可能性はあるよ。

Kenta
19インチなら大丈夫なんですね!サイズ選びもロードインデックスを意識して、と。勉強になります…。色々と不安だった点がクリアになってきました。

Gen
M5 F90はただでさえ高性能な車両だから、カスタムは常に『安全性』と『性能維持』を最優先に考えてほしい。見た目も重要だけど、その裏には物理的な限界やリスクが潜んでいる。今日の話はあくまで基礎的な部分で、実際にホイールを装着する際は、キャリパークリアランス、フェンダーとのクリアランス、ステアリングを切った際の干渉など、現車合わせでミリ単位の確認が必要になるんだ。

Kenta
ミリ単位の確認…!プロの仕事ですね。自分で何となく選んで失敗するところでした。ゲンさんに相談して本当に良かったです。

Gen
そう言ってもらえると嬉しいよ。M5 F90のカスタムは、その性能を理解し、尊重することが何よりも大切だ。安易な選択は、せっかくの素晴らしい車を台無しにしてしまう。いつでも気軽に相談に来てくれ。最高のM5 F90ライフを送れるように、うちも全力でサポートするからね!


BMW M5 ライフスタイル

監修: ゲンさん
(元ショップ店員)

元アメ車カスタムショップスタッフ。20年以上のホイールフィッティング経験を持つ。「正しいスペックで、賢く浮かせて、人生を豊かに」がモットー。

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